日本を代理支配する田布施システム。朝鮮出自在日勢力はどのようにして日本の支配層になったか。その1 伊藤博文から岸・安倍・笹川、統一教会、日本財団。 


オルタナティブレポート
http://alternativereport1.seesaa.net/article/65858571.html
(上記サイトの記事より転載)


日本の戦国時代、最も「忍の者」=諜報(スパイ)組織を発達させたのが毛利一族であり、長州藩はそのスパイ組織を引き継ぎ生かし、江戸幕府を打倒する。

■明治天皇は、当初、日本が英国ロスチャイルドと組み、後に満州事変に発展する中国・アジアへの侵略政策を採用する事に強く反対したため、長州藩勢力により殺害され、長州の諜報組織のメンバーが明治天皇に「入れ替わる」。

大正、昭和の天皇、現在の天皇は、この長州藩の諜報組織のメンバーの末裔であり、明治天皇の子孫では全く無い。

以後「ニセ」の天皇の周辺を長州勢力の諜報組織のメンバーが固め、日本の政治は動かされて行く。


長州藩の田布施一味とは、山口県熊毛郡出身の政治家らのことである。
熊毛郡の田布施町を中心にしている。
ここは光市と柳井市に挟まれた寒村だった。

大室寅之祐=明治天皇、伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などである。
むろん、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。


小泉前首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人である。
鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落である。
小泉純也は上京して小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となって「小泉姓」を名乗り、日本国籍を取得したのだ。
小泉の次に安倍政権、そのいずれもが朝鮮人部落だった田布施の出身であることが偶然であるわけがない。

 ユダヤ国際金融権力は、こういう人間を使って、日本乗っ取りを支援しながら、連中の弱みを握って、思い通りに支配してきたのだ。

ユダヤは徹底的に日本の事情=弱点を探って研究しつくしている。

例えばとして、鬼塚氏によると、幕末に英国公使パークスは、外交官アーネスト・サトウを使って日本の被差別部落を調査させている。





http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/3475251.html
(上記サイトの記事より転載)


■日本征服計画② 尊皇攘夷の象徴孝明天皇暗殺 


日本の幕末から明治にかけての時代も、今と同様、日本人はルシフェリアン、闇の世界権力者ロスチャイルド財閥について余りにも無知であった。


かつては尊王攘夷派であった伊藤博文も、赤子の手をひねるようにロンドン留学中完全に洗脳され、ロスチャイルドの手先に堕した。

日本人の魂を抜かれた博文は岩倉具視と共謀して、尊皇攘夷の象徴孝明天皇と息子の睦仁親王を相次いで暗殺する。



坂本龍馬など異常なほど若い志士たちが活躍する幕末から明治の激動期。しかし彼等若き志士達を陰で操ったのは、英国フリーメーソンのジャーディ・マセソン商会の長崎駐在員グラバー(写真下、来日当時若干21才)であり、彼に日本征服の密命を下したのはロスチャイルド財閥だった。



慶応2年(1866)12月某日夜半過ぎ、孝明天皇(写真下)はずっと病んでいた天然痘が快方に向かったため、愛妾だった岩倉具視妹の堀川紀子邸(下京区岩滝町)に夜這いに行く。天皇が用をたそうと厠に入った際、厠の下に隠れていた何者かが彼を槍で刺し殺す。実行犯は伊藤博文である。


彼を刺客として送ったのはグラバー。彼は薩長勢力に軍艦・最新式武器スペンサー銃やゲベール銃を供給させて倒幕勢力を育てる一方、慶応2年12月25日、攘夷佐幕で凝り固まって手を焼いていた孝明天皇を暗殺する為、大阪湾停泊の英国駆逐艦から、若き伊藤博文(写真は若き日の伊藤)を放った。



著名な歴史作家の南原幹雄の曽祖父は御殿医だったが、当日深夜突然呼び出され、致命傷を負って息絶え絶えの孝明天皇を診察。その事実を詳細に記録した日記が残されている。


孝明天皇の息子の睦仁親王も翌年1月の天皇即位から半年後に暗殺される。遺体は布でぐるぐる巻きに巻かれ、実家の中山家に送り返された。

その後数か月間天皇位は空位が続いたが、鳥羽伏見の戦いで官軍が勝利した直後、奇兵隊隊士(第2奇兵隊と呼ばれた伊藤博文隊長の力士隊隊士)当時16歳の大室寅之祐が睦仁天皇に成り代わり、密かに明治天皇となった。


これが偽らざる真実の明治維新史である。ちなみに、大室寅之祐の出身地、山口県熊毛郡田布施町の古老達は、今でも明治天皇のことを「奇兵隊天皇」と呼ぶ。



http://www.asyura2.com/07/bd50/msg/536.html
(上記サイトの記事より転載)


鬼塚英昭氏の新著『日本のいちばん醜い日』(成甲書房)を読むと、日本国家の真相は、明治維新で長州藩田布施一味に国家を乗っ取られたということであることが解る。

(中略)

小泉の次に安倍政権、そのいずれもが朝鮮人部落だった田布施の出身であることが偶然であるわけがない。


ユダヤ国際金融権力は、こういう人間を使って、日本乗っ取りを支援しながら、連中の弱みを握って、思い通りに支配してきたのだ。ユダヤは徹底的に日本の事情=弱点を探って研究しつくしている。例えばとして、鬼塚氏は幕末に英国公使パークスは、外交官アーネスト・サトウを使って日本の被差別部落を調査させている。



『日本のいちばん醜い日』では、「大室寅之助は田布施の生まれ、……伊藤博文(林家が伊藤家の本家)と「虎ノ門事件」を起こした難波八助は一族である。

また宮本顕治(日本共産党)も一族。そして、木戸幸一も系図に入ってくる。京都大学教授でマルクス主義を木戸幸一、近衛文麿に教えた河上肇も一族である。


そして、大室寅之助の生家の近くに岸信介一族の生家もある。この地から代議士の国光五郎、難波作之助が出ている。

また、元外相松岡洋右も岸信介の一族である。あの終戦内閣の最後内務大臣安倍源基も大室寅之助の生家の近くである。






ユダヤ在日勢力の震源地―長州熊毛郡田布施 南朝大室.伊藤博文.岸一族

■統一教会、ハッカビー、「山口組の金庫番」、安倍の、「美しい在日の国」


ハッカビー氏は、元アーカンソー州知事で、大統領予備選でロムニーに勝った事もある共和党の大物議員。

http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11383014745.html
(上記サイトの記事より転載)

写真

写真は、2008年6月のハッカビー氏の来日時に議員会館の安倍事務所内で撮られたものだ。安倍晋三氏が「健康上の問題」を理由に、総理の職を自ら辞して、1年も経っていない頃である。

問題は安倍氏の右側に立ち、悠然と笑みをたたえる人物である。真っ白のスーツの丸坊主姿の男性。現在、刑事被告人として公判中の韓国籍の男性、永本壹柱(本名・孫壹柱)氏だ

(3月11日付毎日新聞)、〈捜査関係者によると永本容疑者は山口組系暴力団関係者〉などと報じられたように、捜査当局は「山口組の金庫番」として、永本氏の背後人脈に注目していた。


共和党の大物マイク・八ツカビーは南部バプテスト教会の牧師でもある。
そして、統一教会は南部バプテストを足掛かりにアメリカ進出してる



この写真の何がヤバイかと言うと壺売り安倍晋三が Facebookでハッカビー(この時初来日) の紹介で永本壹柱に1度会っただけと釈明した事だ。

その釈明が時事通信社経由で全世界に発信されてること、しかもオバマとロムニーがやりあってるこの時期に、 壺売り安倍晋三の言ってる事を額面通り捉えると 、共和党大物議員が山口組の金庫番との間にパイプがあるという大スキャンダルな訳だ

米・日・朝鮮のうるわしい関係が、くっきりと照明、証明された



「北朝鮮がミサイル発射や核実験を行った翌年には、米国から北朝鮮への援助が増加する。」春名名古屋大学院教授 日G09・4・9


米国軍産勢力―ユダヤ資本―キリスト教右派―統一教会、の指示のもと、山口組の在日南朝鮮人金庫番がトヨタに匹敵する規模のやくざマネーから北朝鮮に送金

本の金で北朝鮮を延命支援して極東アジア情勢不安を構築維持し、その作られた自作自演の危機から日本を守るという名目でアメリカ様がいつまでも極東アジアに関与し、武器類売りつけで儲け、その他あらゆる日本に関することに関与コントロールし日本から収奪搾取し儲ける

まるっきり平和になっちゃったら米はなんのウマミもなくなっちゃうしね。
極東アジアに展開されるペテン構造を見事に表すこの3者の集合写真というわけ。国土防衛とか抑止力などという寝言は、だいたいこんなもんです。


(在日は部落に浸透し日本人なりすましー日本人同化策の拠点にしている。そして、日本のヤクザ構成員の9割が在日部落である。)





 ■岸・安倍と在日朝鮮人カルト「統一教会」の深い関係

URL http://asyura.com/0601/cult3/msg/528.html
(上記サイトの記事より転載)


●安倍総理の祖父・岸信介は、『統一教会』本部と隣り合わせに住んでいた。

そして、『統一教会』系の政治団体『国際勝共連合』の設立そのものに関わっている。


『自民党』は岸信介の時代から、笹川良一、ロッキード事件の児玉らと共にアメリカ~欧州の軍産複合体と非常に深い関わりを持ち、戦後を通して『統一協会』の資金で活動してきた。

アメリカでは『統一協会』は古くから共和党の最大級の資金源でもあり、『統一協会』の大祭には必ずブッシュ親子からの祝電が届く。

写真

写真:「文鮮明主催の世界言論人会議(第7回)でスピーチする岸信介」




http://www.chojin.com/history/kishi.htm
(上記サイトの記事より転載)


●韓国『統一教会』発行の『統一世界』1990年4月号より; 文鮮明の言明


「日本の今度の選挙だけでも、私たちが推してあげたのが百八議席当選した。私たちの援助が無ければ、無所属で出てきた中曽根なんか吹けば飛んだ。
派閥で見れば、中曽根派は六十二議席にもなって、阿部派は八十三議席。私が全部そういうふうに作ってあげた。この二派閥を合わせるといくつになりますか?それで阿部とか中曽根に、原理の御言を聞け!と言ったら聞きはじめた。」


現在、警察庁・防衛庁・検察庁幹部の相当数が統一教会員である。これは中曽根政権の時代に入省した。


●安倍総理の父・安倍晋太郎の時代には、数百人の統一教会信者を自民党秘書として『無償』で永田町に送り込んだ。議員達は、気が付けば、秘書給与流用の弱みを握られるかたちとなっていた。

韓国人のノービザの件も安倍政権で実行。韓国や北朝鮮勢力はかなり以前から、国政にも地方にも、日本の政界全体に深く食い込んでいる。

国も地方も、自民党も民主党も、日本の国益のために行動しない連中だらけなのか……。



(転載おわり)

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