ひとの血液のなかにいて、人間が死んでも生き続けるソマチッド。300度の高温でも5万レム放射線を浴びても死なない不死身の生物。意思や知性を持ったDNAの前駆物質である物理的生命体ソマチッド。 

ケベック系カナダ人のガストン・ネサン博士が、血液中に大量に存在する事を発見したソマチットについて。


http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12041422314.html
温かいリズム!温熱療法含め癌難病サポート協会名誉会長佐野千遥と宗像久男医師が講演
  より引用

ケベック系カナダ人のガストン・ネサン博士が最初、血液中に大量に存在する事を発見したソマチットについては現在休会になっていますが「日本ソマチット学会」という医者の研究学会も存在しており、ソマチットとは「物理的生命体」であるとの学説を私・佐野千遥は発表している。

何故「物理的」であるかというと

強酸に浸けても死なない。
強アルカリに浸けても死なない。
高温にしても死なない。
数千万年前の貝殻の化石の中から、のこのこ出て来て活動を再開する。
生命体ではあるが、そもそもDNAを持っていない。

からです。

私・佐野千遥はソマチットとは、地球上の生命発生時に働いたS極磁気単極子が生物的衣を羽織って進化した物であって、そのS極磁気単極子はS極磁気単極子の集合体である太陽の黒点から地球上に遣って来たとの学説を私・佐野千遥は唱えております。

尿には血液中のソマチットが大量に流れ出るが、日本ソマチット学会もその尿をフィードバックするのだから尿療法が効果を持つのだと言っている。


http://www.somatid-labo.com/what.html
ソマチットの名付け親「ガストン・ネサン」

  より引用


ガストン・ネサンは、1924年3月16日にフランスで生まれました。第二次大戦中、独学で微生物を観察していたネサンは、血液中に奇妙なものを発見しました。その奇妙な物質について、当時の教科書に何も書かれていませんでした。せいぜい血液のカスという記述がある程度です。

それを詳しく調べるために、彼はドイツの熟練工の力を借りて、特殊な高性能顕微鏡を作りました。この顕微鏡は「ソマトスコープ」の名で呼ばれています。

ソマトスコープで観察したところ、血液のカスと思われていたものは、微小な生命体であることがわかりました。彼はその微小体に「ソマチット」と名付けました。


ネサンの研究はソマチットから、独自のガン治療薬による治療へと向かいました。
東アジアに生息するクスノキが産生する天然の物質カンファー(樟脳)を原料に、免疫機能を強化する製剤(免疫強化剤)を開発しました。リンパ注射により、ガン患者の75%(750/1000人)の治癒率を実現しました。ガンのみならず、エイズ、筋萎縮性側索硬化症なども劇的改善を実現させました。

しかし、ネサンは非難の的にさらされ故国フランスよりカナダへと移住をよぎなくされました。

ついに1985年、カナダ医師会より違法な医療行為で起訴されてしまいましたが、奇跡的に無罪判決を得ました。

クリストファー・バード『完全なる治癒』(徳間書店)には、その裁判記録が詳しく載っています。


■ 生命の根源物質ソマチット

ソマチッドは人間が死んでも生き続け、高温加熱しても死なない不死身の生物でした。

ネサン氏ばかりか、一部の科学者達はソマチッドがDNAの前駆物質であり、地球上の全生命の基礎単位であると考えています。

ソマチッドは動物の血液中ばかりか、植物の樹液中にも発見されています。

例えば、白ウサギの血液中からソマチットだけを取り出し、黒ウサギに注入すると、体毛を白く変色させてしまいます。同様に、黒ウサギから取り出したソマチットを白ウサギに投与すると、白ウサギの体毛は黒く変化します。

ソマチットはDNAすら修復して、生命に息吹を与えてしまう奇跡の微生物なのです。

ソマチットはあるサイクルで血液中でその形態を変えていきます。 

ソマチット・サイクルが正常(※3段階の正常なソマチット・サイクル)の時、人は健康です。

しかし、免疫能力が弱まると、3段階の正常なソマチット・サイクルが崩れ、最大で13段階を加えて、計16段階の形態を持つようになります。

するとソマチットの形状はバクテリアや真菌類のようになります。決して外界から入ってきた菌類ではく、結果的に自らの体内に生み出してしまうのです。


ソマチッドは、負の電荷を帯びて互いに反発しあいながら、振動を繰り返しています。健康な人の場合は、ソマチッドは基本的な3段階のステップで形態を変化させています。
正常な形状のソマチッドが血液中に多く発見されるほど、健康であるといえます。



ネサンによると、ソマチットが無ければ、生命は存在すらし得ないと言っています。そして、ソマチットは生命の死により、消滅するものではありません。

19世紀のフランスの学者アントワーヌ・ベシャンもソマチッドと同一と思われる生命の根源物質を100年ほど前に発見しています。

そして、6千万年前の、哺乳動物が初めて地球上に現れた新生代第三紀の石灰岩中にもその存在を発見しているのです。

ソマチットは、通常環境では不死です。また、環境に応じて、身近にある基質を利用して殻を作成し、休眠状態となって長期(数千万年以上)に亙り生きながらえるのです。




坂本竜馬を語る武田鉄矢は退屈の極みですが、珍しくソマチッドを語っています。

武田鉄矢 ※大衝撃※ 人体にも潜む地球外生命体!古代から地球に存在していた!
26:53
武田邦彦・武田鉄矢チャンネル

https://youtu.be/y6BQv-1RJAw


2017/08/06 に公開




ネサンによれば、自分自身が発明した3万倍率(分解能:150A=0.015μm)の光学顕微鏡(ソマトスコープ)によりソマチットを発見したとする

また、ネサンはこの仮説に基づいた治療によって、多数の癌患者を治癒せしめたと主張した。 ただし、ネサンは医師免許を持たないため、法的に医療行為をできない。そのため、カナダの厚生省から告訴された。


3万倍率の光学顕微鏡などとは、制作不可能だからと、世界の学会は、ネサンのソマチットを「ホラ話」とした。こんにちまでそのまま。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%9E%E3%83%81%E3%83%83%E3%83%88

光学顕微鏡の拡大倍率は1000倍-1500倍程度が限界である。これは光の波長の大きさにより光学顕微鏡の分解能の限界が0.1μmであることによる。すなわち、ネサンのソマトスコープが3万倍率(分解能:0.015μm)の機能をもつと主張することは、科学の原理ではない別の原理による機器であることを示す



http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12067673446.html
降り注ぐ放射能に対し健康を防御する取って置きの方法をお教えします!
スミルノフ物理学派Dr佐野千遥 2015-08-31 00:48:20
  より引用


第2章:電子顕微鏡を凌ぐ解像度の光学顕微鏡の設計提案

私・佐野千遥は、電子顕微鏡を超える解像度の光学顕微鏡を考案し、その設計図を描く事ができます。これは原子2,3個の大きさのソマチットを最初に発見したギャストン・ネサン氏が当時作った光学顕微鏡の、電子顕微鏡を超える解像度の光学顕微鏡の再現となります。

これは太陽光平行集光の仕組みを逆に使い、最後の末端のレンズで工夫すれば出来る事を私が理論的に発見しました。

これは、“そんなに小さい生きたソマチットなら、本当に存在しているか否か分からないじゃない?”という懐疑論を、生きた極微のソマチットの画像を撮影する事により乗り越える試みです




http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12107961163.html
尿療法の全てを開示します!!!!!!!!日本がん難病サポート協会名誉会長Dr佐野千遥

2015-12-19 14:38:57
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:Dr佐野千遥
    日本がん難病サポート協会名誉会長:Dr佐野千遥
  より引用


先ず、尿は排泄物だから汚い、と信じている方々に申し上げます。尿には強力な殺菌効果が有り(例えば歯槽膿漏菌、歯周病菌、虫歯菌、蓄膿症菌、大腸菌を立ち処に殺菌します)、またこの上なく安全な飲み物です。

尿療法の全てを、スミルノフ物理学・生命物理学・生命化学に則って、且つ私自身の過去29年間の実践に照らして、以下に解説する。



そこで、痛風対策も込めて、私が1986年、チェルノーブイリ原発事故被爆時に甲状腺癌、リンパ腺癌を尿療法で治して以来、29年間実践して来た豊富な経験を基に、ここに尿療法の極意を開示する。


がん対策として飲尿が非常によく効く事は、言を待たない。物理的生命体ソマチット(=S極磁気単極子)を含む尿が外気に触れると尿酸が尿酸オキシダーゼ活性を獲得し、ビタミンCを生成し、生命の生命たる由縁である負の誘電率・負の透磁率を実現する為のコラーゲンを生成し、強力な免疫力を現出させるからである。


その場合、同時に高体温を維持する為に、米の飯を食べた後、生姜、玉ねぎ、そして少量のニンニクをミキサーで砕いて飲みこみ、又、オレイン酸のオリーブ油をプレーン・ヨーグルトに混ぜて飲みこむ事、風呂に入る事、競歩、重い木刀の素振り等の運動も並行的に実践すると良い。

こうしていれば、風邪やインフルエンザは如何なるものにも罹らない。私自身1980年来35年間、如何なる予防注射も拒否して一切風邪やインフルエンザに全く罹っていないし、1980年来35年間、医者に掛かった事は一度も無いし、西洋医学の薬を呑んだ事も一度も無い


喉や扁桃腺が少々痛くなって来たら、尿で嗽(うがい)をすれば治ってしまう。

歯槽膿漏、歯周病、口内炎は飲尿療法をしていれば、治ってしまうが、若し飲尿までは出来ないと考える人も、口を尿で濯げばなおってしまう。

飲尿療法をして、且つ口を尿で濯ぐ習慣を持っていれば、虫歯に成らず、例え古い虫歯が加齢とともに欠けて来ても痛まない。


蓄膿症は、先に説明した嗽をする場合と同じ要領で、或る一定分量尿を口に含んでおいて、深く深くお辞儀をして頭を床に垂れたところで、右または左の鼻の孔を指で押さえながら息を吐くことにより、鼻孔の中を奥から洗浄して蓄膿の脳を流し出す。左右両方を遣る。その際、下に受け皿を置くのと、使っていない方の手にはチリ紙の小片を持っていて、お辞儀を止めて正立した時に鼻孔から下に流れ落ちる滴を拭う。


尿は外気に触れると尿酸オキシダーゼ活性を獲得し、ビタミンC生成→コラーゲン生成をするので、肌に塗ると、美容効果が有る。永年のシミ、ソバカスが消える、日焼けした肌の色が白くなる。

頭皮や鬚に塗ると、白髪が黒髪、黒い毛に若返る。


眼を毎日、尿で洗浄し、野菜を大量にミキサーで砕いて飲みこんでいれば、白内障、緑内障を避け、視力の低下を避ける事が出来、眼鏡を必要とせず、高齢でも眼鏡を掛けずに新聞や本を読み続ける事ができる。


又、鼻梁と、おでこと、後頭部に尿を塗って、両手の人差し指を曲げてその甲で鼻の根元を押し、鼻梁を上から下へ移動しながら強くマッサージする事を10回繰り返す習慣を身に付け、日光が出ている時に、鼻に真横から日光が照らすように角度を決めて首を傾けて頭部に日光浴すると[註]、

1 鼻が高くなる美容効果が有る。
2 おでこを片手の親指を除いた4本の指の甲で下から上へ端から端まで強く擦ると、おでこが秀でて来る
3 後頭部がぺしゃんこで気になる人は、後頭部にも尿を塗って、片手の親指を除いた4本の指の甲で後頭部を押すと、後頭部が秀でて来る。


[註]:人間の頭蓋骨は、太陽光の入射角に垂直な平面方向に発達する特性を持っています。北国の白人が鼻が根元から高く、おでこが秀出ていて、長頭(前後に長い才槌頭)であるのは、水平方向から遣って来る日光が眩しいので横を向いて日光に当たった結果であり、黒人が頭に物を載せて運ぶ事が出来るのは、赤道直下の真上からの日光で頭頂が平になっているためであり、温帯で生活する黄色人種は斜め上からの太陽光を受けて、頭がい骨の頭頂が尖っており、鼻の根元が低い。

尿を皮膚に塗ると、即効的な痒み止めの効力が有る。それは虫刺されであろうが、タムシ(カビ類)であろうが、である。蜂に刺された時には痛み止めにもなる。

美容効果だけでなく、あらゆる皮膚病、外皮に近い所に出来た出来物に効く。

しつこいタムシ、帯状疱疹、皮膚がんは尿により、次のように対処すると良い。

ティッシュペーパーまたは脱脂綿に尿を浸して、タムシ、帯状疱疹、皮膚がんに塗り、まだ濡れているうちに遠赤外線ヒーターを近付けて患部の表面にテラヘルツ波を浴びせかけることにより、タムシ菌、帯状疱疹ビールス、癌細胞は破壊される。

また本物の遠赤外線のテレヘルツ波を発する機器で、尿療法励行中の体内まで照射すると、尿中のソマチット(=S極磁気単極子)が活性化されて、体内の癌細胞を破壊し、また中性子を体内から発する原爆症[註]も身体に害を及ぼさないようにする事が出来る。


[註]:私・佐野千遥は1986年6月にチェルノーブイリ原発事故の時に被曝して以来、手の平が未だに原爆症で放射線を発しているが、癌は再発せず、現在も完全なる健康体である。2012年福島原発立ち入り禁止区域を歩いた靴の裏よりも、手の平の方が高い放射線量を示した。


尿療法に於ける飲尿の分量は、例え癌患者たりとも、
1- 黄金比 =1- 1.236/2 = 0.382
を超えてはならない。それは痛風を避ける為である。


痛風に成ってしまっている方は、次のように対処する事をお薦めする。

蛋白質は牛乳プレーン・ヨーグルトとチーズ(乳は細胞を殆ど含まないのでDNAを殆ど含まず、尿酸を発生せず、低プリン体食品である)からのみ摂取する事とし、肉、魚、豆類(豆の一粒一粒は既に多細胞である)は、大量のプリン体をふくんでおり、尿酸値を上げ、痛風を加速するために、避けるべきである。


またヨガ・自己催眠術で、鼻から「清らかな空気を吸って、真っ黒い老廃物と毒素を口から排気し」、「腕が重い、腕が重いと自己催眠する」事により、腕等、身体のあらゆる関節が弛緩すると、痛風の治りが速くなる。

ヨガ・自己催眠術が古い脳を活性化し、身体のあらゆる関節が弛緩する働きを持つのは、普通ビタミンCを生成できない人類の進化過程自体が、痛風なる病を重大な病気の一つとして認識している事を意味する。


ヒンズー教の経典には尿療法を実践すると何日目に何か月目に身体に起こる変化が詳しく述べられているが、10ヶ月励行すると頭が良くなると有る。これは脳蛋白コラーゲンを尿が創り、ソマチット(=S極磁気単極子)が活性化すれば脳細胞分裂を惹起するからである。


蛋白質は牛乳プレーン・ヨーグルトとチーズからのみ摂取する生活とし、飲尿療法を分量
1- 黄金比 = 0.382
を順守して励行し、尿塗布、尿による口漱ぎ、尿による喉の嗽(うがい)、尿に依る鼻孔の洗浄を励行するならば、高齢になっても、身長が減らず(軟骨が強力還元剤尿酸によりコラーゲンを提供されて細胞分裂する)、あらゆる病を避け、若さを保ったまま、健康に生活する事ができる。



(引用おわり)



== FIN ==



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