FC2ブログ

金ジョンウン、トランプの、腹の中の真意とは一体どの様なものなのか 。国富を奪い取ってできた『簿外資産もどき』の巨大な資金力の岩盤にいるから、スキャンダルまみれでも絶対に辞任しない、総理安倍晋三。トランプは、与えられた「使命」を忘れてはいないだろうね。 



国富を奪い取ってできた『簿外資産もどき』の巨大な資金力の岩盤にいるから、山の様なスキャンダル発覚を受けても絶対に辞任しない、総理安倍晋三。

朝鮮戦争突然開始リスクがあれほどあったのに、なぜか、いまや金ジョンウンが核ミサイル設備廃棄まで宣言してみせ、朝鮮半島情勢はなぜか不思議と「大団円」「和解」へと向かっているかの様なありさま。

ついには米朝首脳会談を板門店で開催するのが、決まりそう。

金ジョンウン、そして、トランプの、腹の中の真意とは一体どの様なものなのか ?


そして、

「問題の本質は明らかに全世界の根源的な階層たちを覆う「簿外資産スキーム」にある中、その行方はどうなってしまっているのか?」




我が国の、満州国由来の保守政治家の政体勢力が、人類資金的な世界の国体勢力が保有する『簿外資産』を奪い取ってできた『簿外資産もどき』を、北朝鮮をハブにして密かに『迂回運用』し、北朝鮮に秘密資金をおこぼしし、核兵器開発を可能にしてやり、自らの勢力、清和会の資金力を岩盤のように強力なものにした


日本の満州国由来の保守政治の、当時は上海で闇レベル金融の覇権をにぎっていたサスーン家さえ、蹴散らしてしまった満州国帝国陸軍、由来の政治勢力の、現在の代表 ――― 総理安倍晋三は、国富を奪い取ってできた『簿外資産もどき』の巨大な資金力の岩盤に守られているから、山の様なスキャンダル発覚を受けても絶対に辞任しない、。




『北朝鮮核問題』の本質は、全世界の根源的な階層たち(世界の国体勢力)を覆う「簿外資産スキーム」が、我が国の満州国由来の保守政治家の政体勢力と、その使いっパシリの北朝鮮の金政権とによって、そのスキームの流れが、奪われ、結局は核開発と金政権の延命に、悪用されていること

よってそこで、

『簿外資産』の流れ方を、世界の国体勢力のハイレベル⇒天皇⇒日銀⇒世界、となる正常なものに完全に戻るようにさせなさい! と世界の国体勢力は、トランプ大統領に、「君の使命は何かわかっているね」、と伝えたはずだ。

さて、金政権と、日本の満州国由来の保守政治の現在の代表、に対しては、表舞台から完全に退場してもらうために、ガツンと、――――― トランプは、しっかり仕事をやりとげる、つもりは、ここにきて、あるのかね ?



もしトランプがそれができないのなら、

世界の国体勢力のハイレベルは、トランプができなかったことを、このように目詰まりした日本を、次のような状況に、落としてしまう、神の手のようにしてそこへ誘導する。


日本をデフォルトさせる。

そのために、――――― 強烈に日本を上昇させる。尋常でない、バブル! を引き起こす。

⇒ ハイパーインフレーション ⇒ 国債発行を、日銀が(引き受けファイナンスすることを)、なんと拒否する ⇒ 日本国債デフォルト、日本円紙屑化



というところまで、落とさないと、日本と日本人は『簿外資産』をめぐる自分たちのおこないを、自覚できない。日本国家破産でようやく、目覚める、ことになるのかな。

金政権も安倍政権・清和会も退場させなければ、始まりは訪れない





どこへ私たちを誘っていくのか?・・・「2018年GW明けこそ、事態は急変するタイミング」なのか!?

というふうに、原田武夫氏が、このGW直前に動画で語ってくれていた。
また、GWが終わって、すぐに「事態は急変」はどうなった、を語ってくれるはずだ。




■2018年GW明けに全てが反転する!?(原田武夫の道中辻斬り)


https://youtu.be/HpX1MLNJV68


2018年GW明けに全てが反転する!?(原田武夫の道中辻斬り Vol. 15)
14:24
原田武夫国際戦略情報研究所
2018/04/24 に公開

(※チャンネル登録をどうぞ⇒ https://goo.gl/ztvBPU
大好評の弊研究所代表・原田武夫によるフリー・トークでお送りする「道中辻斬り」の第15弾。今回は東京よりお送り致します。

「森友問題」「加計問題」「イラク日報問題」そして「文科大臣の風俗店通い問題」等など、山の様なスキャンダル発覚を受けても絶対に辞任しない安倍晋三総理大臣。そうした中で朝鮮半島情勢は不思議と「大団円」「和解」へと向かっているかの様に騒がれ、あのトランプ米大統領までもが金正恩・朝鮮労働党委員長に対して「笑顔」を見せ始めています。

その真意とは一体どの様なものなのでしょうか?

さらに問題の本質は明らかに全世界の根源的な階層たちを覆う「簿外資産スキーム」にある中、その行方はどうなってしまっているのか?

そして我が国、さらにはマーケットとそれを取り巻く国内外情勢は目先の仮想通過の”再高騰”、さらには日本株の上昇を踏まえ、

どこへ私たちを誘っていくのか?・・・「2018年GW明けこそ、事態は急変するタイミング」なのか!?弊研究所代表・原田武夫が今回も鋭く切り込みます!是非、じっくりとご覧下さい!!

なお、この動画の中で触れております予測分析シナリオ「Novum scire」(2018年初旬発売開始)は御蔭様で500冊以上既に販売しております。「まだ読んでいない!」という方は是非こちらから今すぐご覧ください→ https://haradatakeo.com/?p=70689




== FIN ==






スポンサーサイト

Comment

Add your comment