トランプ米大統領は、名古屋の地下空間を発生源とする深刻な地上事故を把握し、警告するために、世界=日本からの鉄鋼輸入制限を、決定した。 

流出自体は止まったようです。想像ですが完全封鎖(石棺化)に踏み切ったからでしょう

・後はもう雨頼みしかありません。この地に最初の長雨が通り過ぎるまで、どうか記事中の注意事項を怠らないでください。

・対策用食品(調味料)として、宝酒造の「本みりん」をあげておきます。

・対策を簡単に言えば日々の入浴と掃除・和食だけであり、日本人が従来やってきたことでしかありません。このような事態を迎えることで、改めて祖先の知恵の偉大さに驚かされます。

ほとんどの現場関係者が退避を始めていると情報が入りました。住民は置き去りですか?原因発生は約3ヶ月前、制御不能に陥ったのが1ヶ月前、表面化したのが先週頃であるとのことです。伝聞情報なので、精度については各自ご判断ください

・名古屋市の図のエリア、また近隣に住まわれる方々は次の点にご注意ください。何が起きているのかは、日ごろこのブログを読まれている読者様のご判断に委ねます。無用な不安を抱いて欲しくないための私なりの配慮です、どうかご理解ください。


 1) 醗酵食品を常食するように心がけてください。八丁味噌に抵抗がないエリアなのでその点は少し安心しています。八丁味噌はたいへん優れた醗酵食品です。

 2) きれいな水をたくさん飲むように心がけてください。

 3) 定期的にここから遠く離れた場所で時間を過ごすようにしてください。

 4) 圏外者は円内には長く滞在せず、中心部にはなるべく近づかないでください。

 5) 物の移動はもちろん、圏内者と圏外者の接触はなるべく避けて(*1)ください。圏外者で自動車を購入予定の方は、生産地と製造年月に注意してください。本件の発生は今週最初の頃と推定されます。


*1 接触の回避:人体の電離現象について理解し、対策が取れる方はその限りではありません

・これがどれくらい続くのか、情報が入り次第またお知らせします。数年単位の長期に亘ることも想定しておいてください。

2000年台初頭に同様の事故が東京でも発生しています。上記のように対策はありますので、冷静にこの事態に対処してください。このような出来事は、日本に住んでる限りどこでも起こりうることです





(以下の記事を抜粋転載はじめ)


●「新・日本の黒い霧」
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/c99cecaf46b75d96a71424b21a3c26c3
認めたくない、日本の憂うべき現状(7) - 180217緊急連絡

2018-02-17 08:08:37 | 憂うべき現状



枠内追記です。02/20/2018

流出自体は止まったようです。想像ですが完全封鎖(石棺化)に踏み切ったからでしょう。

問題なのはこれまでに流出した分の影響が今後静かに始まることです。

後はもう雨頼みしかありません。この地に最初の長雨が通り過ぎるまで、どうか記事中の注意事項を怠らないでください。これには圏内にお住まいの方々だけではなく、圏外の方々に向けての注意喚起も含まれることにご留意ください。


仕事などで同地区へ出張された場合は、帰宅後に衣服・鞄・靴などを重曹を入れた水で洗い、重曹を入れたお風呂で身体を洗ってください。

そして1週間程度は味噌汁、納豆、漬物など発酵食品を含んだ和食中心の食事をお勧めします。

ご家族と身体が触れ合うような接触も、やはり1週間程度はなるべく避けるようにしてください。

この他、同地区から来られた方と接触した場合は、2~3日程度同じような処置を取るようお勧めします。


対策を簡単に言えば日々の入浴と掃除・和食だけであり、日本人が従来やってきたことでしかありません。このような事態を迎えることで、改めて祖先の知恵の偉大さに驚かされます。


 * * *


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画像 ●●線グラフ

〇〇(企業名)のクローラー使いさん、昨日の上図の仕掛けはあなたからのメッセージとして受け取ります。後はあなたの良心とご判断にお任せすることにしましょう。同じエンジニアとしてのよしみです。他の企業、諜報機関の方にも申し上げます。私は確実に発信元を突き止めますよ。それを覚悟して仕掛けてくださいね。それ以前に、ブログのような公開情報に何か仕掛ける無意味さを悟ってください。


 * * *


どこでも買える対策用食品(調味料)として、宝酒造の「本みりん」をあげておきます。メーカー指定で、「みりん風」ではダメです。酒類なので、未成年は購入できません。ちょっと気持ち悪いかもしれませんが、100%野菜ジュースなどで割って毎日少量飲むようにしてください。黒酢を水で割って飲むような感じです。もちろん人によって合う合わないはありますし、アルコールが含まれていますので、工夫の上各自でご判断ください。

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画像 宝 本みりん 





枠内追記です。02/19/2018

ほとんどの現場関係者が退避を始めていると情報が入りました。住民は置き去りですか?原因発生は約3ヶ月前、制御不能に陥ったのが1ヶ月前、表面化したのが先週頃であるとのことです。伝聞情報なので、精度については各自ご判断ください。


nago-3.jpg
画像 (左)  画像 (右)

(左)本日午前6時2分。(右)本日午前4時6分 (クリックで拡大)
地球さんも必死なようです。右図の意味はクローラー使いさんがよく解かってるはず
6246 > 6 (2+4) 6 > 666 なんてね

昨日のクローラー使いさん、今日は少し調整を入れましたね。でも、アルゴリズムが丸見えです。相手側のベースラインも知らずに機械読み込みすると、必ず癖は見えてくるんですよ。それより上司の許可、取ってるんですか? ・・・・ ああ、そういうことね。考えておきます。





枠内追記です。02/18/2018(2)

本ブログはクローラーの使用を禁止します。本日(2/18)使用した方については、単位時間当たり150PVものアクセスを10時間以上に亘り繰り返し、ブログシステムのレスポンスを計測・阻害していただけでなく、登録読者のユーザー情報を収集していた形跡が見られるなど、たいへん悪質なものでした。システム運営者のGooブログ様と共に調査の対象とします。これ以上無用な詮索を受けたくなければ、早めにGooブログ当局に名乗り出てください。名乗り出ない場合は、調査結果を公開することも考えています。

※既に発信元の企業名を特定しました。この記事に名前が出ている企業とだけお伝えします。図らずも、今回の情報が正しいであろうことの傍証となったのは皮肉ですね。WEBアーキテクチャーにかなり精通しているエンジニアと見られますが、こんなつまらない足跡を残すとは、状況がかなり切迫しているものと伺えます。具体的にどうするかは精査の上決定いたします。






枠内追記です。02/18/2018(1)

本記事は、過去記事を読んで頂ければ何が起きてるか解かるように書いています。私の明言を求める前に読者様ご自身で予想を立て、ご自身でお確かめください。冷たいようですが、私も娯楽で書いてる訳ではありません。この情報がご自身やご家族の生死と関係するかもしれないという真剣さのある方だけに読んで頂きたいのです。そうでない方はもう忘れて頂いて結構です。ストレスを与えるだけになっては申し訳ないですから。

さて、注意すべき期間ですが、だいたい今年の最初の長雨が過ぎるまでと考えてくだされば結構です。

長雨がこの春になるのか、梅雨になるのか、または秋の台風シーズンになるのか、そればかりは地球さん次第なので私にも予想が立てられません。この注意期間をどう過ごすかが、その後に影響してきます。

東京の場合は事故から2~5年後、統計値に顕著に影響が現れてきてます。医学界における生活習慣病という総称は真っ赤な嘘で、環境破壊病と呼ぶのが正しいだろうと私は思っています。

注意事項を意識してれば、これまでと同じように日常を過ごせます。必要なのは心配ではなく注意です。そして注意喚起と原因追究をするべきなのは、本来は議員や日本国政府であり、このブログではないのです、当たり前ですけど。



以下図のエリア、また近隣に住まわれる方々は次の点にご注意ください。何が起きているのかは、日ごろこのブログを読まれている読者様のご判断に委ねます。無用な不安を抱いて欲しくないための私なりの配慮です、どうかご理解ください。



 1) 醗酵食品を常食するように心がけてください。八丁味噌に抵抗がないエリアなのでその点は少し安心しています。八丁味噌は
たいへん優れた醗酵食品です。

 2) きれいな水をたくさん飲むように心がけてください。

 3) 定期的にここから遠く離れた場所で時間を過ごすようにしてください。

 4) 圏外者は円内には長く滞在せず、中心部にはなるべく近づかないでください。

 5) 物の移動はもちろん、圏内者と圏外者の接触はなるべく避けて(*1)ください。圏外者で自動車を購入予定の方は、生産地と製造年月に注意してください。本件の発生は今週最初の頃と推定されます。

*1 接触の回避:人体の電離現象について理解し、対策が取れる方はその限りではありません



nago-4.jpg
画像 名古屋の事故エリア 

 赤:半径10km圏内
 黄:半径20km圏内


これがどれくらい続くのか、情報が入り次第またお知らせします。数年単位の長期に亘ることも想定しておいてください。2000年台初頭に同様の事故が東京でも発生しています。上記のように対策はありますので、冷静にこの事態に対処してください。このような出来事は、日本に住んでる限りどこでも起こりうることです。




日本政府は全事実を公表すべきです


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画像 河村さん

河村さん、お久しぶりです。尤もそちらは覚えていないでしょうけど。国が動かないなら、あなたが独力で情報を取って決断してください。緑政土木局・交通局の中には必ず事情を知る職員がいます。あなたが一味で無いならの話ですが。三菱・日立・中部電力・大成建設・日本工営・トヨタ・JR東海などの本社・支社の責任者も尋問の対象となります。大企業が地上の繁栄の見返りに何をしているのか、市民の前、国民の前に明らかにしてください。


キリストの御国にて記す
管理人 日月土


(抜粋転載おわり)







ブログ「新・日本の黒い霧」における
関連記事リンク: (記事の内容を抜粋で紹介)



●認めたくない、日本の憂うべき現状(6) - 2018年アップデート
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/2035b8cef67fff88560b01f10d179929

2018-01-30


■地下原発に関する最新情報

まず、下図をご覧ください。私がその後に入手した情報、観測などから、下図内に記したエリアにも地下原発または、粒子加速器などの核関連施設があるだろうと推測しています。これらが確定と言い切るにはまだ情報が不十分ですが、本当に地下原発・核施設があるならば同エリアの住民にとっては深刻なことだと思います。よって、あくまでも注意喚起の意味でここに掲載することをお断りしておきます。


nago-6.jpg
 東日本核施設マップ

図1:東日本の推定核施設マップ
 赤:地下原発または核施設、青:原発または軍事施設、黄:公表されている核施設
 この他、ほぼ全ての自衛隊・米軍基地に地下施設があると考えられます
 そしてそれらは、地下トンネル網で接続されていると見るのが妥当でしょう

赤のエリア
東京都文京区、神奈川県箱根周辺、静岡県浜松市内、長野県浅間山麓、栃木県中禅寺湖周辺、千葉県成田市周辺、千葉県市原市周辺、山梨県富士山麓、富山県富山市周辺、福島県福島第一原発周辺(地下)

青のエリア
東京都奥多摩地区、東京湾地下、埼玉県秩父市周辺、栃木県日光市内、茨城県筑波学園都市内、長野県八ヶ岳周辺、福島県五色沼周辺


■地下核施設を支える資金と人材の考察

それでも解せないのは、これだけの施設を、いつどうやって、世間に気がつかれないように建設したのか?その建設技師と作業者をどうやって確保したのか。また、施設完成後、高度な知識を要求される施設スタッフをどこでリクルートし、どう教育したのか?それほど人材輩出数が多いといえない原子力研究分野で、表社会の需要以上に必要となるであろう人材を、いったいどうやって確保したのか、全く見当がつかなかったのです。そして、このような地下施設が存在する秘密を、どうやって何10年もの間、漏洩することなく防いでいたのか、そこまで考える程、謎は深まるばかりでした。


■裏ビジネスに従事する隠れ里と隠れ国民

これを謎を解明する上で参考となるのが、私自身が大集団ストーカーに遭遇した経験です。「蘇る亡霊(19)」で報告した、数千台の自動車で私達日航機調査チームを追跡・妨害し、なおかつ千葉県警が何10台もパトカーを出してまで、成り行きを監視せざるを得なかったというあの事例です。

「あの大集団はどこから湧いて来たのか?」それを考えたとき、彼らが待機するような場所がどこかにあるのだろう。しかし、自衛隊基地のような場所から大量に民間車両が出ればさすがに目立つ。おそらく、山間部に民間の集落を装ったアジトのようなものがあるのだろう。しかし、それでも、あれだけの車列が一気に集落から山を下ってきたとは考えにくい。


私にぶら下がる、集団ストーカーの中には、小学生くらいの子供を伴った家族連れもあります。平日の昼中に平気で子供を連れ回す。それはいったい何を意味しているのか・・・もしかして彼らは

一般社会から完全隔離された集団なのでは?


つまり、日本国籍のない日本人ではないかということです。生まれてから死ぬまで、一生その集団に帰属することを義務付けられた人々。中世封建社会の非人里や忍者里のような、閉じられた共同体の中でのみ生き、主君から下りる任務のみを生業とする特殊な集団ではないかということです

今の日本で行政や警察の目が届かない場所があるのか?と思われるかもしれませんが、行政や警察に彼らを取り締まる権限がないことにご注意ください。私は警察が何もできずに、彼らの集団行動をただ見逃す姿を何度も見てきたのです。


そうです、日本には国家権力の制約を受けず、特定の業務に従事する隠れ国民が居るのです。しかも、私が相談を受けた全国各地の集団ストーカー被害の実態や地下施設の調査結果から推定すると、家族を含めたその数は少なくとも数10万人、もしかしたら100万人を超えている可能性すら考えられるのです。そして、彼らが住む場所、それは当然地下空間(*)しかないであろうと推察しています


そんな大集団の子弟から選ばれた秀才組が、高知識レベルを要求される地下業務に従事していると考えれば、また、そのレベルに至らなくても、建設業務やその他の支援業務に従事するとすれば、人材供給に関して辻褄は合ってくるのです。もちろん彼らの社会に職業選択の自由なんてないでしょうが。そして、秘密保持に関しても、地下ビジネス従事者のほとんどが外界との接触頻度が少ない共同体内の身内であれば、たとえそれが地下原子炉であろうと隠蔽は容易であると考えられます。



追加写真1:北九州市の小倉城・麻生弟兄・小川洋福岡県知事
 
 福岡県出身の麻生太郎先生にも説明してもらわないと、いけませんね。
 あと九州七社会の会長で、九電と仲が良い麻生先生の兄、麻生泰氏にもね。

 小川知事には博多湾に沈めている旧帝国海軍埋蔵金との関連を聞きたいね。
 川内原発への輸送には北九州から伸びる九州縦貫トンネルを使用してる?



追加写真2:映画「007は2度死ぬ」より

 城内で日本の秘密機関が忍者部隊を養成しているシーン
 案外これも、事実に基づいているのかもしれません
 (関連記事:「123便事件と川内原発(4)」)


この他、江戸300年の歴史の中でどれほどの地下空間が日本国内に作られていたのか見当もつきません。天然の風穴や、古墳時代より前の石室なども当然のように利用されたはずです

明治維新とは、封建勢力が完全に地下政府へと移行する準備が整ったが故に、計画的に行われた社会改変だと見るのは言い過ぎでしょうか?その時、あるいはそれ以前に幕府や有力諸藩の隠密(忍者)の家系が、一族郎党地下に潜ったと考えれば、この隠れ国民の素性が見えてきます。

つまり、明治以降の近代日本社会は、全て地下政府から人民に与えられた幻想であった。人民は放射能汚染された土地で、汚染された飯でも食らって、フィクションの「西郷どん」でも観て喜び、右翼だ左翼だと互いに罵り合ってればいい・・・ということなのかも。





●認めたくない、日本の憂うべき現状(5)
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/2bb0270a65f3199950e3c5956025ef0b

2015-09-22


■福一事故を改めて考える

私が記憶している当時の事実関係を下記に列記します


(1)日本政府は、一時は関東・東北3千万人の避難を真剣に検討した(後の報道)が、結局その計画は実行されなかった

(2)日本政府は、事故発生当初は事故レベルをレベル4とし、レベル7とされるチェルノブイリ級の事故ではないことを強調した

(3)東京電力は、事故発生当初は廃炉をためらい、チェルノブイリ原発事故でとられたような、液体窒素による強制冷却および石棺化など具体的な実行処置に踏み切らなかった

(4)日本政府は、後に事故レベルをレベル4から7に引き上げた

(5)爆発により空中にきのこ雲を吹き上げる福一の地上原発の画像が記録されている

(6)爆発後、関東において鈍い黄色交じりの黒い雲、生暖かい風、後に放射能ブルームと呼ばれた異常な気象を私も体感している

(7)日本政府は、放射能汚染処理の科学的常識から著しく逸脱し、コスト的にも全く無意味な放射能汚染瓦礫の焼却を、北九州・大阪など全国で実施した。


日本の原発の真実を知る多くの関係者が、現場の状況を把握した時にホッと胸を撫で下ろしたことでしょう。それと同時に別の危惧が彼らの脳裏をかすめたはずです。

「このままでは地下原子炉の存在と、核開発の現状がばれてしまう!」

これだけボロボロに破壊された原子炉建屋(地上)、既に報道してしまったメルトダウンの事実。これでレベル4程度の汚染に留まったというのでは如何にもまずい。少しこの分野の知識がある人ならば、地上に建っているあれは本当に稼働中の原子炉だったのか疑うのが当然です。後に、国民からの猛烈な非難を受けてでも(4)の事故レベル上方修正の発表がなされたのは、そのような経緯があったからだと想像されます。


(*1)余裕すら感じる:
2011年の冬、私がフィリピンから日本に一時帰国した際、三菱重工出身のエンジニアが福一の放射能汚染に関して「この程度の汚染なら心配することはないよ」と余裕綽々に話されていたのが思い出されます。

彼の会社が扱っていた製品が珪素溶液であり、実は(裏)国家機関が福一の放射能汚染対策のため密かに使用していた技術であった事実を後で知ることになりました


■関係者が抱いた新たな危惧

次に核開発関係者が危惧したのは、福一原発事故をきっかけに国民が放射能汚染に対して敏感になり注目するようになること。原発再稼動の反対運動などはむしろ御しやすい部類で、それよりも、

全国の放射能汚染が露(あらわ)になることでこの国の核開発ネットワークの実体が表に出てしまうのを最も恐れたと想像されるのです。


その一例として、「認めたくない、首都東京の憂うべき現状(6)」では東京都心に建造された地下原発と、そこから茨城県東海村に至る東京大学の核研究施設群について、また「認めたくない、日本の憂うべき現状(4)」では、川内原発を中核とした、九州地方に広大に展開する核開発産業について情報を発信しました。


写真4:関東汚染マップ(既出) 

空間線量は測定時の条件に左右されやすく低線量域においてはあくまでも目安
でしかない。それに比べ土壌など物体の汚染濃度測定は定量的に汚染の実態が
掴める。極端なホットスポットを除けば東京は平均800ベクレル/kg程度に汚染され
ており、人間の生活圏として適していないのは明らか。



この他にも、山口県岩国市の米国海兵隊基地、三井化学工場による核兵器の配備・生産・廃棄、広島県の呉港における原子炉エンジン搭載艦船の配備及びその廃棄物による猛烈な瀬戸内海の核海洋汚染


栃木県に展開する関東核開発ネットワーク。こちらでは、核弾頭を装着した国産大陸弾道弾のミサイル発射サイトが山中に建設されていることも確認しています


茨城・栃木など福島県の隣接県で汚染度合いが高いのは、普通に考えれば福一事故の影響とみなせますが、実は、両県共に福一や東大の核研究施設を中核とした関東核開発ネットワークの一角であり、同地域が311以前から強度に放射能汚染されていた疑いがあります


以上に加えて、
粒子加速器による中性子ビーム砲など、新しいタイプの核兵器も続々と建設が進められているようです

粒子加速器と言えば、つくばや東海村、神戸にある学術研究向けのものがよく知られていますが、この国の学術研究は常に軍事研究と表裏一体であり、実際に何をやっているのかわかったものではありません。公表されている場所以外に、2箇所ほど地下に加速器が建設されているのを私は確認していますが、実際には日本全国にかなりの数が既に建設されていると予想されます。

未確認ですが、北海道の広大な自然林の中から、関東の秩父山地、東京の立川市周辺など都会に至るまで、あらゆる場所で密かに建造されているようです。


目的はビーム砲エネルギー供給源の他に超高速粒子を用いた時空間制御、つまり地球製UFOなどいわゆる超兵器系の駆動制御エンジンとして使用されている可能性が大です。


そんなSF小説みたいなことが現実に起こっているのか?答はYESなのですが、超兵器に関する論証については記事を改めたいと思います。





●認めたくない、日本の憂うべき現状(4)
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/a2fd6a420b5221e29d999199586f43fb

2015-08-23


川内原発1号機でトラブル、冷却用の海水漏れか


nagoya-8.jpg
追加画像1:日本の原発の基本構造(イメージ)


 日本の原発は二階建構造です。振動から気づかれないよう、懸垂式モノレールで
 坑内輸送するケースもあります

 再稼動を阻止するなら、まず地下原子炉への搬入出口を発見し、封鎖することです。


福島第1原発
重大汚染が地下原発内で留まっている


■九州核開発ネットワークを考える

さて、川内原発について語るに当たり、この施設だけを個別に指摘するのはあまり意味がないと私は考えています。「123便事件と川内原発(特別編)」で指摘したように、川内原発は九州、そして中国・四国を含む核開発ネットワークの中核の一つであり、ネットワーク全体の位置付けから把握することが肝要です。

もしも、核開発網があると仮定するならば、それは大雑把に次のような工程から成り立つと考えられます。


 1.原材料輸入(ウラン鉱石輸入)
 2.一次加工(ウラン精製)
 3.二次加工(プルトニウム生産)
 4.三次加工(核兵器製造)
 5.国内輸送・保管
 6.完成品輸出(核兵器輸出)


エリアを九州内に限り、まず上記3、4.について類推可能な核関連施設を指摘すれば

3.二次加工
<原子力発電所>
3-1 九州電力 川内原発(鹿児島県・薩摩川内市)
3-2 九州電力 玄海原発(佐賀県・玄海町)

4.三次加工
<関連化学工場>
4-1 三井化学大牟田工場(福岡県・大牟田市)
4-2 三菱化学北九州工場(福岡県・北九州市)
4-3 久留米化学工場群(福岡県・久留米市)
4-4 北九州化学工場群(福岡県・北九州市)
4-5 八代化学工場群(熊本県・八代市)
4-6 水俣化学工場群(熊本県・水俣市)
4-7 その他





●認めたくない、首都東京の憂うべき現状(6)
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/aafa8a33c7f4c36e0ecfbfdfbe77c6d8

2014-12-18


「東京の地下に原発がある」と言われれば、誰しもが驚く感覚はよく分かります。私もその一人でしたから。しかし、これ以外の裏国家プロジェクトで密かに行われている数々の地下開発の実体を知った今では、東京地下原発などというのはその中のほんの一握りの事象でしかありません。

このブログのメインテーマとしている123便事件の絡みでも、御巣鷹の尾根の西隣、長野県南相木村の東部に聳える茶屋ノ平の下に広大な地下要塞が建設され、現在はほぼ放棄されている状態であることも確認ができています。123便が撃墜され、多くの外国軍機が御巣鷹山付近に集結したのは、実はこの地下要塞の存在が大きく絡んでいたからなのです。

■放射能防御プロジェクトの地図を検証する
首都圏土壌調査結果をマップ化したもの


■関東強度汚染地帯は東京大学の核・素粒子研究エリア

東京地下原発は東京大学の研究施設として、
東京都文京区本郷5丁目近辺の地下に設置されています。

東京メトロ地下鉄南北線
同地下鉄線構内と原発を格納している巨大な地下空間とが気道で繋がっていることは、鉄道敷設工事の過程でこの証言者が目撃しています。

私が推測するのは、もしも原子力発電所が爆発事故(陰謀説もありますが本件では省略)を起こしたなら、一般市民レベルで土壌汚染が問題視されるのは明らか。民間レベルで精密な放射線測定が行われれば、これまで裏国家プロジェクトで垂れ流していた放射能汚染の実態が明らかになり、プロジェクトの存在自体が表に出る。それを防ぐために

 1) 突然事故レベルを引き上げ、チェルノ並みと喧伝する
 2) 放射性ゴミを撒き散らす(→汚染瓦礫焼却も含む)

などの、明らかに不自然かつ不合理な行動に、当時の政権は動いたのではないでしょうか?

何せ、日本の裏国家プロジェクトではウラン濃縮から核兵器製造まで核に関することは何でも地下でやってますから。地下だとはいっても、各施設の地上部では概ね自然環境の10倍程度の放射線値が測定されます。


関東地方に放射能が降った。東大研究施設のある地域は以前からの汚染が積算されたということではないでしょうか。

ちなみに、東京地下原発と東大柏キャンパスの間は巨大な地下トンネルで繋がっています。これが更につくば市、東海村に向かっているかどうかはまだ確認が取れていませんが、きっとあると予想されます。また、このトンネルの通過点である東京東葛地域、千葉県柏市の汚染が特にひどくホットスポットと呼ばれていることに深く関連していると推察されます。


ブログ「新・日本の黒い霧」における
関連記事リンク: (記事の内容を抜粋で紹介)は、終了。





●kenchicjunreiのブログ2ndにおける関連記事リンク


あの日航機123便墜落撃墜事件に姿を現した、日本の奥の院=国体勢力 に巣くう、国民を密かに武力支配する非合法超法規(国の権力が及ばない)勢力=通称「クロカモ」の正体を 暴き出す。
http://kenchicjunrei.blog.fc2.com/blog-entry-55.html





== FIN ==






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大電力は100㎞の送電ができない?大電力送電の大嘘。地方から都市部への大電力送電は神話です。地下に多くの原子力発電所が作られている。送電で減衰を盛り返すための変電所でも、地下に減衰を盛り返すための小型原発が作られている。
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