日本を代理支配する田布施システム。朝鮮出自在日勢力はどのようにして日本の支配層になったか。その2 CIA・ロックフェ・岸・児玉・笹川、塚本素山、統一教会、勝共連合、創価、真光。 

安倍晋三、安倍昭恵で、いま問題の森友学園、塚本幼稚園。
●塚本幼稚園は、元創価初代顧問の日本のドン、右翼黒幕 塚本素山(塚本総業)カンケイなのか?

塚本素山(塚本創業)の秘密【天皇金塊】
https://www.youtube.com/watch?v=DzYl50Otwgw


宝くじ胴元 塚本総業ビルのプリマハム看板は安倍晋三 創価の大幹部だった日本の右翼ボス塚本素山 塚本総業は地中発破技能集団!久本マチャミ実家と同業。児玉笹川塚本で天皇の隠れ財産の管理にアクセス



●創価学会内部の在日創価学会のシンボル「三色旗」


創価学会内部の済州島出身者(南朝鮮労働党残党。金日成主義者)主体の在日人脈による組織内組織を秘密裏に構築。1988年に「三色旗」を制定した。

「三色旗」は創価内部の組織内組織がありそれが組織全体で主導権を持っていることを示している。

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「三色旗」から在日会員は暗黙のうちにあるいは無意識に、一般会員とはちがうアイデンティティをうけとる。一般の末端信者はこの事実を知らない。

三色旗 (Wikipediaより) 1988年に創価学会の旗として「三色旗」が定められた。

ポールから順に青・黄・赤となり色の三原色が使用され、青は「平和」黄は「栄光」赤は「勝利」を意味する。ルーマニアの国旗と同一であるが、中心に学会の紋章や創価学園の校章が入ることもある。



朝鮮民族色 三韓カラー

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創価三色と韓三色は偶然の一致、と作ったものたちは説明するだろうが。
在日系信者への心的効果はある。 ふつうの日本人の信者にとってはどんな心的効果があるのか。
それにしても、結果的にそうなっただけとしても、なぜ三韓色を選んでしまったのか。

報如是。
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●統一教会が、選挙で、全信者へ創価党に投票指示


フォーラム21
http://www.forum21.jp/2007/03/post_40.htm

テレビ界の「鶴タブー」

ジャーナリスト 有田芳生


朝日ニュースターで放送されている「ニュースの深層」に出演した。テーマは「統一教会と政治」。キャスターの上杉隆さんの進行で、いまだテレビではタブーとなっている国会議員秘書への浸透などの問題を自由に話すことができた。

ところが番組が終った直後に山崎拓自民党元副総裁から抗議電話がかかってきた。上杉さんがただちに「山拓」本人に電話をしたところ、わたしが山崎訪朝は統一教会ルートだったなどと語ったことが事実と異なるというのだ。「アリタは嘘つきだ」「告訴する」とも言い添えたという。



山崎訪朝が統一教会系の「ワシントンタイムズ」社長から勧められたことをきっかけにしていることは否定できない事実だ。

ただちに統一教会のディープスロートに連絡を取ると、いくつかの内部資料を渡してくれた。その1枚は2003年の総選挙時の内部文書であった。そこには小選挙区で立候補している山崎拓氏などの自民党候補に投票するように書かれていた。

驚いたことは比例区への指示である。


「比例区は公明党」と大きく書かれているのである。

「全食口」すなわち全信者への指令だ。



「キリスト教」を標榜する統一教会が、創価学会を基盤とする公明党を支援していることはどれほど知られているだろうか。30年も統一教会問題に取り組んでいる知人に知らせたところ「知らなかった」という。

統一教会の公明党支援の根拠は常に権力にすり寄る体質にある。「類は友を呼ぶ」権力志向が両者にはあるのだ。統一教会の文鮮明教祖は「4権を握れ」と命じたことがある。政治、経済、文化、マスコミだ。ここでもまた公明党=創価学会と同じ志向が現れている。
わたしが『現代公明党論』で公明党の与党化路線を書いたのは1984年。あれから20年が過ぎ、いまでは自民党と公明党が与党として権力を行使している姿は当たり前の政治風景となってしまった。



テレビの世界でも学会員ばかり出演する番組さえ多くなりつつある。そこで宗教的なことが語られるわけでもないが、互助会的な意味合いで入信する芸能人もいるようだ。大物学会芸能人の口利きで番組出演が実現することがあるからだ。

学会員プロデューサーやディレクターの「引き」で出演できることも多い。身過ぎ世過ぎの世界にあって、それもまたそれぞれの生き方である。しかしテレビ界でも創価学会タブーが拡大再生産されていることには注意しなければならない。

そうした実態についてテレビで発言することがはばかられるのは、番組制作上の核心にあたるからだ。さらには池田大作名誉会長の報道もまたタブーとなっている。

たとえば国会で池田名誉会長のことが取り上げられたとき、テレビ局によっては、あえてそのニュースを取り扱わない場合がある。あるいは取り上げても、国会議員の発言のなかで池田名誉会長の名前が流れても、字幕ではあえて表記しないこともある。こうした実情を教えてくれたあるタレントも「名前は絶対に出さないでくださいよ」と言うのだった。いまだ「鶴タブー」は生きているのだ。

週刊誌などでは創価学会批判は比較的自由に行われているようだ。それでも知られざる由々しき問題が生じている。ある創価学会員のブログでは「週刊新潮」編集部の内部情報がしばしば明らかにされている。


「驚きましたよ。内部にいるものでも少数しか知らないことが漏れているんですから」とはある編集部員の話だ。公明党=創価学会は不気味で面倒な相手なのだ。


戦前の大政翼賛体制は日本的全体主義であった。いまは新たなる翼賛体制が形成されつつある。その推進者が自民党であり公明党=創価学会なのである。批判の自由が狭まる度合いは、全体主義への傾斜に比例する。





●統一教会とは何


「EIR」誌、二〇〇二年十一月一日号、四十四~四十八頁。

ここに、ジェフリー・スタインバーグが、「ムーニーズ(Moonies)についてのかなり詳しい記事を発表して居る。


● 「ムーニーズ」とは、例の「文鮮明」派を意味する英語である。

● 文鮮明は、北朝鮮生まれ。のちに韓国へ。

● そして、一九六〇年前後に、文鮮明は、韓国CIA(KCIA)の最高幹部、キム・ジョン・ピルを通じて、米英諜報機関の急進右翼グループと結び付いた、と言う。

● 一九九〇年代初頭から、文鮮明とその「統一協会」が、米国のキリスト教右翼、又はキリスト教原理主義運動と結び付いた、と言う。この件は、多分、日本では全く知られて居ない。

● 更に、この米国キリスト教原理主義運動と共に、文鮮明と統一協会は、イスラエルの「シオニスト強硬派」と、緊密に提携して居る、とある。

● 一九九一年十一月三十日から十二月八日まで、文鮮明は、北朝鮮に滞在して、金日成と会談した、と言う。


●統一教会・CIA・モサドは、ユダヤ繋がり。 統一教会・CIA・モサドは、麻薬ビジネス繋がり


日本の裏社会を統括する組織は、在日宗教、統一教会です。

統一教会は、「反共」を標榜する宗教ですが、韓国のKCIAと密な関係を持ちつつ成長して来ました。

KCIAは、米国CIAの韓国の出先機関のようなものです。その親分筋のCIAがユダヤ人脈によって占拠されてしまったことにより、どうやら、KCIAとユダヤ勢力、モサド などの諜報機関との関わりが形成された様子です。

KCIA、統一教会がユダヤ勢力の極東代理店となって暗闇を蠢いているのです。




●CIA、モサド、統一教会、麻薬取引への関与。


統一教会は、南米の国境地帯に根拠地を設けて、なにやら、麻薬の密輸とマネーロンダリングに勤しんでいるようです。

中南米の軍事独裁「麻薬」政権樹立に資金援助し、見返りに麻薬利権を手に入れていたといった実例を、米民主党のラルーシュ氏が指摘しています。


一方のCIAもまた、麻薬の密輸では、確立した立派な犯罪組織です。そのボスである大ブッシュと統一教会の文鮮明が蜜月関係にあること、麻薬の生産国として世界に名を轟かせつつある北朝鮮もまた、文鮮明の組織と深い関わりを持っています。

(文鮮明は、金日成と義兄弟の契りを結んだそうです。)これらの組織が連携して、世界最強の麻薬リングを形成していると考えられます。


アメリカ民主党の2000年大統領候補、ラルーシュ氏は、統一教会の中南米における麻薬事業は、イスラエルのシャロン首相の周囲の犯罪組織との提携により遂行されていると断罪しています。

「統一教会の中南米の麻薬暴力組織との関わりの全てが、イスラエルのアリエル・シャロン首相の極右サークルとの密接な共謀関係のもとに出来あがっています。このシャロンの組織は、現在、ヨルダン川西岸地区およびガザ地区で行われているナチス型のパレスチナ人虐殺の背後にいる連中です。」


国際犯罪の世界で、ユダヤと在日のヤクザ勢力が連携しているということです。後述しますが、「反日」という共通点で、両者の利害が一致していると思います。




▲統一教会がイスラエルのリクードの選挙を支援 、ロックフェラー・ブッシュのために米福音派取り纏め


在日宗教が明確な形で、ユダヤと提携していることが示された例があります。なんと、統一教会がイスラエルのシャロンの政党、リクードの選挙資金を支援していたのです。

表向きは、ユダヤと相容れない ことになっている米国を代表する(隠れユダヤ)ロックフェラー財閥としては、直接、リクードを支援することが憚られるのでしょうか?統一を使って、迂回融資をしたということでしょうか。 統一教会が、ロックフェラーら、ユダヤ裏社会勢力と密接な関係を持つ証左であると考えます。


さらに、統一教会は、ユダヤ勢力の米国右派とりこみのお手伝いもしています。ロックフェラーと組んで、米国福音派の指導者を、次から次にカネで(多分、オンナも使って)篭絡しています。



現在では、福音派の重鎮たちは、揃って、文鮮明に忠誠を誓い、文をメシアの再臨とまで呼ぶ指導者すら現れています。統一教会は、一応、福音派の亜流とみなされることのある宗教です。当初は異端視されたものの、ロックフェラー や、その番頭である大ブッシュの強い後押しもあり、米国の保守層にも容認される社会的地位を、いつのまにか手に入れてしまいました。

福音派の中核を握り、福音派信者7000万人の票を左右するキャスティング・ボードを手に入れたのです。そして、隠れユダヤ、ロックフェラーにその票を献上したのです。

かくして、福音派の大勢力を騙して味方につけたロックフェラーら、隠れユダヤ勢力は、共和党を乗っ取り、イスラエル・ユダヤのための世界改造(改悪)に着手したと言うことです。その第一段階が、自作自演テロである911に続く、アフガン侵略であり、第二ステージが、イラク侵略と言うことです。

http://www.consortiumnews.com/archive/moon.html




●【文の巨額資金とワシントンの盲目】


司法当局の公開した資料によると、レーガン・ブッシュ政権が海外エージェントとしての文鮮明を司法捜査から守るため、いかに組織を動員したか、が書いてある。

一方で、政権は、文の組織をレーガンの政策に反対する米国内の批判者にたいするスパイ活動に利用していた。

文が、政治的な保護を受けるために、昔から使われてきた手段を講じたことは明らかだ

ジョージ・ブッシュ大統領(当時)は、統一の合同結婚式でスピーチを行った。



●現職国会議員128人の「勝共連合・統一教会」関係度リスト (『週刊現代』99.2.27号)などあり。

統一教会から出向する議員秘書は無報酬でもいいとか。英語はできるし情報力もあるし。




▲在日宗教がユダヤのために政界操縦


イラク侵攻に対する日本政府の姿勢に、疑問を感じる方が多いのではないでしょうか?世界の大衆の殆どがイラク侵攻に反対しています。孤立している米英に肩入れしているのは、小泉政権くらいのものです。一体、なぜそこまでブッシュに追従しなくては行けないのか?なにか、裏に事情があるのではないか?

文鮮明は、日本の有力政治家を篭絡しています。現在のその宗教詐欺師の主たる目的は、911以降のユダヤ謀略について、日本政府にブッシュに協力させるということのようです。

世界の世論がイラク侵攻に大反対であるにもかかわらず、日本政府は米英追従の姿勢を見せています。なぜ、そこまでと不思議に思う人も多いでしょう。


自民党は、統一協会の傘下にあり、公明党は創価学会の政党です。どちらもユダヤ資本の仲間であるのですから、ユダヤの傀儡、ブッシュに尻尾を振るのは当たり前のことです。
日本の政権政党は、日本の国民のためではなく、ユダヤ世界権力と在日勢力のための政党だったのです。



文鮮明の有力者の抱き込みの手口は、実は米国でも宗教界、政界において大々的に行われています。日米全く同じ手法で、有力者を篭絡するのですが、目的はやはり宗教家が率いる信者たちの票をブッシュに集めることでしょう。



●アメリカ民主党の有力大統領候補、ラルーシュ氏が、実名を挙げて統一に飼われた政治家、宗教家を糾弾しています。一部抜粋してみましょう。


「文鮮明の統一教会は、ムーニーズとして知られていますが、今日のアメリカにおける腐敗と堕落の最も大きな単一のソースです。統一教会は、たくさんのフロント・グループを通じて、海外でロンダリングされた金を文字通り年間何十億ドルもばら撒いています。


そのうちのいくらかは、ほとんど確実に、違法なドラッグと武器の販売に由来したもの。

アメリカの政治家、宗教のリーダー、元の市民権活動家およびその他の選挙民リーダーを買収するためにです。」

「文の汚い金銭によって買収された、最も有名な上院議員および国会議員中に、ジョセフ・リーバーマン上院議員(民主党、コネチカット)、ジョン・マケイン上院議員(共和党、アリゾナ。)、リック・サントラム上院議員(共和党、ペンシルベニア)およびダン・バートン下院議員(共和党、インディアナ。)がいます。」



自民党に山崎という幹事長がいます。
統一教会の女と桃色遊戯にふけっていた人物です。この先生が、今、統一教会の要望通り?、前言を翻して、ブッシュの後押しに必死になっています。

(文春の山崎幹事長の統一教会信者とのシモネタ記事なんですが、山崎氏の喉元に統一教会が突きつけた匕首だったと考えています。統一教会の言うことを聞かないと、政治生命を潰してやるぞ!といった脅しだったのでは。その後、続報はあまりなく、読売、産経など統一系列のメディアも騒がずに、ボヤは火事に発展せずに鎮火しました。取引成立と言うことでしょうか?)

山崎氏は、過去にはイラク攻撃に慎重な姿勢を明言していました。ところが、最近になると、「国益を踏まえ、最終的な決断をしなければならない」といった感じで、攻撃容認に転向されたご様子です。態度の豹変です。

しかし、統一教会に支配された政治家は山崎氏に限りません。



統一教会は、日本の政治家200人以上を言いなりに使っているようです。自民党にも民主党にも、文鮮明の奴隷がウヨウヨいます。さらに、小泉首相ですが、最近のブッシュ追従ぶりは、見るに耐えません。

小泉首相自身も、父親は選挙区の横須賀に本拠を置く、暴力団、稲川会のフロント政治家と目されたこともありました。

稲川会の故石井会長は、大ブッシュの長兄と商売をしていました。石井さんが、関東圏の覚醒剤売買で儲けた金を、ブッシュ一族が米国で運用していたのです。

稲川会は、関東の覚醒剤流通の要です。当然、マネーロンダリングの局面で、宗教非課税の特権を享受する在日宗教と連携しているはずです。

ヤクザと在日宗教が、ユダヤの意向で日本国の総理大臣を動かしているのかもしれないのです。




▲▲初代モサド長官アイゼンバーグは日本で何を


在日勢力とユダヤの接点は、もう一つあるのではないかと、疑っています。アイゼンバーグなるユダヤ人の極東における暗躍です。

この人は、ドイツ系ユダヤ人であり、既にナチス統治下でユダヤ人狩りが始まっていたドイツから不思議なことに亡命をなし得た人物です

。当時の状況下で、ユダヤ青年が安全に国外脱出することは極めて困難であったと思われます。組織的な支援がそれを可能にしたと思われます。第三国のユダヤ組織です。

つまり、ロシアのユダヤ人がでっち上げたソ連のコミンテルンが、彼を脱出させたと。


同じように亡命を果たしたドイツ系ユダヤ人がもう一人います。キッシンジャーです。彼の方は、米国に渡り、隠れユダヤ、ロックフェラーに拾われましたが。



アイゼンバーグのほうは、1940年に日本に来ています。戦争が始まるか始まらないかのタイミングです。


このユダヤ人が戦中、日本でなにをやっていたのか、全く公表されていません。本人も語らないで世を去りました。日本人のハーフを嫁に貰い、日本国籍を取得して戦後も日本に留まり、永野重雄の知己を得て屑鉄商売などで随分と成功したようです。


だが、突如日本を引き払い、韓国に渡ってしまいました。韓国でも事業を行い、晩年は中国の北京に居を移して、中国で客死しました。



判っている事はそれだけです。しかし、一つ注目すべき事実があります。

彼が、初代のモサド長官だったことです。



彼は、極東におけるユダヤ勢力の拠点作りに派遣されたのではないか?彼が、半島人脈とユダヤを結びつける端緒になったのではないかと。

そして、それは児玉、笹川と言った日本人売国奴との戦中からの秘密の関係をも含むものだったかもしれない。



そうであれば、戦後、日本の裏からの経営を、これらの大陸ヤクザと在日勢力にGHQ~ユダヤCIAが任せたのも、無理なく理解できるのですが。

しかしながら、アイゼンバーグの真実は、闇に包まれて見えてきません。研究者の方々がいつか、解明されることを期待している。





自民党とユダヤ在日勢力

▲自民党はCIA資金で運営されていた



http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_giminto_history.htm

【サリン事件と自民党のCIA資金の関係】

[平成幕末のダイアグノシス/藤原肇著]



”最近公開された国務省の機密文書によると、CIAが自民党に対して政治資金を提供し、岸内閣の佐藤幹事長が受け取っていたので、日本の政治は外国のカネで動かされていた。

日本政府が米国の諜報機関に操られた事実は、 1995年3月20日のLA・タイムス紙上で、マン記者が全項を使って解説しているが、日本とイタリーが売弁政治だったとして、国辱的な政治が歴史に記録されることになった。


それにしても、オウム真理教のサリン事件のドサクサに紛れて、この重大な売国事件は黙殺されてしまった。


だが、世界の先進国が原子力発電を放棄した中で、核エネルギーに依存する道を突き進んだ路線と共に、日本の運命を狂わせた出発点がここにあった。


これに関連して興味深いのは征矢野仁の記述で、[読売新聞日本テレビ・グループ研究]に引用されたニューヨーク・タイムズの記事は、

「...元CIA工作員(複数)の言によると、この他に、戦後の早い時期にCIAの恩恵を受けた人物として挙げられるは、強力な読売新聞の社主であり、一時期は日本テレビ放送網社長、第2次岸内閣の原子力委員会議長、科学技術庁長官となったマツテロ・ショーリキである」とあって、その後に訂正記事のエピソードを含むとはいえ、元CIA工作員の発言は否定されていない。


正力と中曽根が田中清玄や児玉誉士夫などの利権右翼と結び、CIAコネクションの中で日本の政治に対して、エージェントとして動いていた姿が見え

正力の人脈が占領軍のG2(参謀第2部)に密着し、ウィロビー部長との結びついた意味が納得できる。

原子力施設の工事で最右翼といわれ、中曽根と姻戚関係を持つ鹿島建設の繋がりが、闇の中から浮かび上がってくるのである。”



自民党がCIA資金で運営されていたとの報道を誤魔化すため、サリン事件で衆目をそらした?なるほど、それならオウム事件にCIAが関わっていたわけも解ります。



【Yahooより、真光と中曽根】
極右宗教団体と自民党とオウム真理教


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835562&tid=figdbbba7pide7acbcr1a6mca1dda4n0ga4noa2babf&sid=1835562&mid=28

「つくる会」が象徴する右寄りな動きには自民党と繋がりの深い極右宗教団体真光も関係しているのでしょうか?以下のリンクは、かつて真光のオーストラリア支部で元真光信者であったオーストラリア人による真光の暴露本です。

同氏は真光幹部として日本に来日もしており、真光現教祖岡田ケイシュウのトレーニングキャンプで特訓も受けています。このキャンプでは「たるんどるぞ! 天皇陛下が悲しまれるぞ!」というのりで天皇陛下を崇拝する真光幹部が育成されているという。

天皇の戦争責任を問うた 長崎市長を襲撃したのはこういう右翼のアンチャンだったのかなあ?

http://www.geocities.com/Tokyo/Shrine/5712/emperor.htm

真光という極右宗教団体、この団体は岡田ヨシカズという戦時中トップクラスの将校で異常な天皇崇拝者だった方が戦後設立しました。

この岡田ヨシカズは南京大虐殺にも深く関わっていました。この真光は、日本人の優秀性を強調したり反ユダヤの姿勢を貫いております。

ちなみにフランスでは創価学会と一緒にカルト団体指定を受けています。この岡田ヨシカズに何度も祝辞を送っているのが中曽根康弘であり、橋本龍太郎や亀井静香も真光のメンバーです。

中曽根の人種差別発言も、日本人の優秀性を強調する真光の思想に影響を受けての事なのでしょうか?

真光の全国大会にでもなれば何百もの自民党議員が前列を占め、選挙にでもなれば真光の全国の道場には自民党の選挙応援ポスターが張り巡らされます。

南京大虐殺に関わった岡田ヨシカズに配慮し、首相当時に南京大虐殺の記述を歴史教科書から削除した中曽根の行動は至極当然だった訳でしょう。



【中曽根ー真光ーオウム真理教】

このオーストリアリア人の元真光信者の暴露本は、真光とオウム真理教の繋がりが指摘しており、オウム真理教による地下鉄サリン事件により国家転覆を計り山口敏男という自民党右翼議員を首相に据えようという試みがあったと指摘しています。

この暴露本によると、「自民党=真光=オウム真理教」という構図が見えてきます。


[平成幕末のダイアグノシス/藤原肇著] わっはっはー。そういうことなんですよ。




ユダヤの手先、日本支配の代理人は、在日朝鮮セクト様であった。在日左翼・在日右翼・在日同和・在日やくざを作って日本を間接支配。


国粋主義であるはすの右翼の3割が在日朝鮮人です。その右翼の母体が勝共連合であり統一教会

しかし現在は、チェジュ島含む全羅道系と高句麗系(現在は北朝鮮)の、元左翼が、統一教会に所属し、日本の偽右翼



人種の違う日本で白人による表からの統治浸透は難しいための、被抑圧者―在日コリアンを使った間接統治。欧米で被抑圧者ユダヤ人を使うように。


明治の教育制度の整備に伴い、韓国の流刑の島チェジュ島などから人手不足を補うために斡旋しました。ユダヤ資本が使われました。

彼らこそ韓国で親日派と分類され、チェジュ島含む全羅道系の在日と、高句麗系(現在は北朝鮮)の在日であり、太平洋戦争中もこちらの在日を中心に日本に移住しつづけてきたわけです。

この明治維新という大昔の国際金融資本の企画から関係している朝鮮人が日本の左翼の源流であり、左翼系には、帰化朝鮮人を含む、こっち系の人がとても多くいるわけです。



逆に戦後の岸信介、児玉誉士夫が米CIAと関与し、ヤクザ、右翼と一体となったのが反共である勝共連合である。実際は日本にいる多くの在日「親日派」と対立している朝鮮カルトの統一教会をはじめとした慶尚道系の在日であり、これが日本の戦後右翼の源流となってます。


作る会、救う会なども少数派の在日(慶尚道系)が多数派の在日(全羅道系)を叩くという構図でしかないんです。

事実、在日特権を是正を掲げていたりする国粋主義であるはすの右翼の3割が
在日朝鮮人です。その右翼の母体が勝共連合であり統一教会そのものなんです。


そして戦後直後に日本の在日朝鮮人(全羅道系)の帰国は、慶尚道系である李承晩大統領に帰国を断られています。
李氏朝鮮の王である李王の帰国さえ認められませんでした。



しかし現在は、チェジュ島含む全羅道系と高句麗系(現在は北朝鮮)の、元左翼が、統一教会に所属し、日本の偽右翼となっています。



戦後のGHQによる3S政策、朝鮮戦争を経て、在日の偽左右翼勢力は、右翼、左翼、政界、財界、マスコミにも、より根を深く侵攻させてしまった。

日本は、右を向いても左を向いても在日朝鮮人だらけなのです。

戦後統治、明治維新でわかるとおり、右左と思想は違えど、彼らは日本を操るグローバル金融資本の忠実な手先として活動している、いまや富裕層が増大したマイノリティセクトなのです。



日本が半ば、在日セクト・隠れ半島人に乗っ取られているのは間違いない。

マスコミやってると、様々な裏情報に接するが、日本が半ば在日に乗っ取られているのは間違いないよ。犯罪界、宗教界、政界、芸能界(笑)と至るところ在日が主導権を握っている。

在日が裏で操っている創価学会=公明党だけには、絶対に投票したり献金したりすべきではないね。


でも、日本の政治家の秘書として統一教会信者が百人以上も入り込んで、政治家がこの問題で動くこともないだろう。


まったく「在日は差別されてる可哀想な少数民族だ」なんて、トンデモねえ(笑)。これは連中が広めた最大の嘘だ。日本最大の産業は年間30兆円を売り上げるパチンコ産業だが、その8割を在日が握っている。おそらく、国民のたった0・5%に過ぎない在日韓国朝鮮人たちが年間で手にする金は、表も裏(笑)も含めて40兆円に達するだろうというのが我々の見方だ。

在日は疑いもなく「世界一リッチなマイノリティー」というのが真実だよ。そして有り余った金を政界にばら撒いている。自民党や社民党の大半の議員は、完全に連中の賄賂で拘束されているよ。だから不正融資で潰れかけた朝鮮銀行に国民の税金1兆円を平気でつぎ込んじゃうんだ。彼らは韓国や北朝鮮に対して土下座外交するしかないんだよ。



韓ブームはメディアを仕切る、満州やくざ在日系電通が仕掛けたものだ。

要するに、かつて在米のユダヤ人が映画産業を通してある種の心理操作をしたように、在日の組織も同じことを日本人に対してやっているというわけだ。テレビ・映画・マスコミ報道・・・こういったものは、もはや韓国と韓国人がいかに素晴らしいか、ということしか伝えないだろう。





●ロックフェラーと文鮮明と笹川良一は、「工作機関・在日右翼」をつくる
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/touitukyoukai1.html


1962年10月、いわばCIAの出先機関であるKCIA(韓国中央 情報局)の金局長が訪米した。その際に同行したのが文鮮明だった。

金と文は、CIAのジョン・マッコーン並びにキャロル陸軍中将と会談するのが目的だったが、この訪米でネルソン&ディヴィッド・ロックフェラーと 会った。

文鮮明とネルソン・ロックフェラーは、ぜひ自分達の目で世界 統一政府実現を見届けたいと、たちまち意気投合した。


スプリングマイヤーによると、第2次世界大戦直後にロックフェラーは日本で密かにかなりの株式(又は資金)を保有していたが、その日本セクターが隠密裡に文鮮明に資金援助する事を決定したという。

彼の反共十字軍は、「ロックフェラーの新世界秩序に反対する日本の愛国的保守勢力を骨抜きにする」事を使命として動き出した。これが在日ニセ右翼勝共連合だった。


アメリカの意図

1950年の朝鮮侵略戦争の開始とともに、アメリカは、全アジア地域にたいする多角的な反共軍事同盟を次つぎにむすび、ソ連、中国、朝鮮、べトナムの社会主義諸国を包囲する冷戦構造を世界戦略とした。

アメリカはこうして全世界各地に軍事基地をおき、軍隊を駐留させることに成功した。
そして資本を輸出しイギリス、フランス、オランダなどの旧植民地を次つぎに自己の勢力圏にかえ、巨大な経済的、政治的、軍事的利益をあげていった。


当時、この軍事機構結成を推進した立役者は、アイゼンハワー米大統領と、第三代CIA長官アレン・ダレスの実兄、ジョン・フォスター・ダレス国務長官であった。


こうした公然たる軍事的、外交的運動の陰で、アメリカは、CIAという巨大なスパイ・謀略機関をつかい、各国の財界、政界、軍隊、警察から右翼やヤクザに至る反共勢力をあつめ、

世界各地で露骨な反共運動、ひそかな謀略活動をやらせ、気にいらない政府を流血のクーデターでてんぷくさせ、指導者を暗殺した。



そうして誕生したのが韓国朴政権である。朴政権では再び共産・社会主義に戻る事を恐れ、反共活動組織を必要としており、統一教会が宗教と反共活動の2足のわらじをはく事になった。


日本においての反共活動

当時の日本の情勢は、日本最大の組合「国鉄労組」による左翼活動や安保闘争がおこな
われたのに続いて、池田内閣が強行しようとした政暴法案に反対する共産党・社会党を中軸とした行動が進められていた。

米CIAにとっても、安保闘争におびえた日本の支配層にとっても、新しい共産活動に対抗する、既成右翼勢力ではない新しいタイプの反共団体が必要であった。とくに献身的無条件に、疑いを抱かず反共活動たけに専念する若いエネルギーが求められていた。



そして、韓国においてキリスト原理主義のもと、数多くの若者が献身的に活動している統一教会に目をつけるまでに時間はかからなかった。

すぐにソウル統一協会の宣教師崔翅翼が、日本に密入国し、西川勝という日本名で統一協会を発足させ原理運動の「布教」を始めた。




笹川良一は、密入国で逮捕された崔翔翼の身元引受人となり、1963年、統一協会顧問に就任。 財界、政界、警察にわたりをつけて 大々的なテコ入れをした。


統一協会=国際勝共連合が、日本で誕生したのは1968年4月である。

1967年7月、笹川良一の肝入りで、韓国側文鮮明(統一協会教祖)、劉孝之、日本側笹川良一、児玉誉士夫代理の白井為雄、市倉徳三郎らが、山梨県本栖湖畔にある全日本モーターボート競走連合会の施設に集まり、

「第一回アジア反共連盟結成準備会」 が開催されたが、ここで韓国流の反共運動を日本で受け入れることが決められた。



日本の右翼暴力団の「二人の首領(ドン)」が、そのシマ(縄張り)の中で、韓国系ヤクザの活動を承認した手打式と言うことができる。


会合の目的とされた日本における「アジア反共連盟」という名の団体の結成は、日本の旧右翼の中につよい反発があって実現しなかったが、

その後の話し合いで、日韓両国の統一協会が、「国際勝共違合」という看板を掲げ、宗教と反共団体の二足のわらじをはくことが合意された。





創価へのユダヤ資本ネットワーキングの源流


国粋主義であるはすの右翼の3割が
在日朝鮮人です。その右翼の母体が勝共連合であり統一教会

しかし現在は、チェジュ島含む全羅道系と高句麗系(現在は北朝鮮)の、元左翼が、統一教会に所属し、日本の偽右翼

この構図は、創価学会にもあてはまる。



牧口常三郎と大日本皇道立教会に創価の源流があり、戦前は皇道派だったが、戦後はGHQの方針によって反共右翼として組織化され、半島出自反共偽右翼とともに、一方では半島出自左翼転向偽右翼が、創価内部を浸食していった。

組織構成が反共偽右翼・半島出自左翼転向偽右翼であるのは、統一教会とよく似ている。



参照記事の紹介
http://yaplog.jp/kenchicjunrei/archive/130
皇道派だった創価が在日化したのは、GHQと英国チャタムハウス翼下の池田会長から。

June 22 [Sun], 2014, 22:00




在日はポストを駆けあがれた、のは、なぜか !

●創価の国家高級官僚局長以上ほぼ朝鮮系

論壇目安箱 総力調査
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0804/080418-10.html




創価右翼の源流

●大日本皇道立教会


大日本皇道立教会(だいにほんこうどうりっきょうかい)は、南朝を正統としながら、その実、北朝の正統に帰ろうとした、その皇道に沿った教育を行う趣旨の元で、1911年に創立された。中山忠英(父親は中山忠伊卿)(幕末の孝明天皇の皇后の実家、佐賀松浦)が初代会長に就任し、大隈重信、一木喜徳郎、牧口常三郎、戸田城聖、数名の華族により構成されている。後には児玉誉士夫も加入


画像 
makiguchi-44.jpg

http://www.aory.net/new4.html
この写真は大日本皇道立教会(南朝を正統として両統の融和を計ることを目的として大正3年に設立された団体)秋月左都夫第3代副会頭(前列中央、オーストラリア大使・宮内省御用掛・大正6年読売新聞社社長・正3位・勲1等)を中心にして門下の方々を写したものです。
後列右から2人目の人が若き日の児玉誉士夫氏です。同じく後列左端に創価学会(設立当初は創価教育学会)創立者牧口常三郎氏が。




現在の大日本皇道立教会 2代目会頭 四条隆愛(従二位勲三等) 2代目副会頭 三嶋弥太郎(子爵・正三位勲一等) 3代目会頭 四条隆徳(侯爵・正四位勲四等) 3代目副会頭 秋月左都夫(正三位勲一等) 第四代 会頭 中井 天山

http://hissi.org/read.php/kokusai/20090327/dllaZ2VIQ0E.html
中井 天山が、乗っ取って、別の名前の宗教団体にしたらしい。






●創価の、G2-児玉コネクション ーーー 元記事はリンク切れ


創価を保護しながらその運命をコントロールした勢力


ロッキード事件の主役、児玉誉土夫の事務所がある、東京・銀座の塚本素山ビルの持ち主がその人物である。塚本総業本杜も、そのビルの中にある。

塚本素山、本名塚本清。明治40年9月1日生まれ、千葉県出身、昭和10年陸士卒組で、陸軍少佐東部軍、司令官田中静萱大将の専属副官として終戦を迎えた。復員して実業界入りを果たし、昭和31年日鉄中央機械、日新興業、日新実業をまとめて塚本総業を設立し、その代表取締役に就任。


塚本総業は、鋼材、建材、燃料、機械の販売と不動産業などを営業種目とする、非上場会杜。株式の97・3%は塚本素山の持ち株である、完全な個人会社である。全国に11店の支店を持ち、日本製鉄、住友金属、大和製鋼、久保田鉄工、石川島播磨重工などと取引を行なっている。塚本総業に加えて塚本は、塚本不動産、八盛興業各社長。日新興業、大和通運各会長。日本カーフェリー、ニューナラヤ各取締役などを兼任。押しも押されぬ、財界の顔役の一人だという。



この塚本が、激しい反共思想の持ち主であり、日蓮正宗・創価学会の有カな信者だった。

誰に聞いても即座に「塚本は腹のすわった国家主義者、筋金入りの反共主義者だ」という答えがはね返ってくる。立身三京流居合術の免許皆伝、日本刀美術館長。


塚本と学会のつながりは、二代会長戸田城聖の時代にまでさかのぼるといわれ、戸田の激しい反共意識と相呼応する戸田門下団、つまり壮年部の代表的信者として位置づけられていたのだった。



塚本の学会内における地位が、並々ならぬものであることは、かつて彼が創価学会・顧問の地位にあったことによってもうかがえる。昭和36年、第三代会長池田は「学会の基盤をより強固なものにする」という名目のもとに、顧問制度を創設し、この顧問に法華講連合会初代会長平択益吉(故人)、戸田城聖の遺児戸田喬久(三菱銀行勤務)、そして塚本の3人を就任させた。

事実、塚本は顧問の肩書をもって、たびたび学会本部幹部会にも出席し、「池田先生
につき従って信心を」と指導した。正本堂供養にも大口で参加し、「億単位の供養者、5人のうちの1人」といわれたのである。塚本を顧問にすえることによって、池田は塚本の財力を最大限に利用するとともに、彼をパイプ役として、前号で詳述した池田の経済活動、財界進出への布石作りを行なったといえるだろう。



しかしこの顧問制度は、いつのまにか廃止されることになる。一説では、昭和44年から45年にかけて発生した「言論問題」のさなか、後述する塚本の“死の商人”性が噂され、これを恐れて池田は、顧問制度を廃止するという形で塚本との縁を切ったという。

このために池田と塚本の関係は、感情的にもスムーズにいってはいないといわれるわけだが、しかし仮にそうであっても、塚本が学会壮年部の有力な信者であり、強烈な反共主義の持ち主であることに変わりはなかった。

共・創和解について、池田が塚本に頭を下げたという話は、そのまま池田が壮年部総裁の反共意識に屈服せざるを得なかった、両者の力関係を如実に示す説話になっている。



児玉誉士夫と学会のつながり


塚本の名前に触れることは、従来一種のタブーとされてきた。何か不気味なカと雰囲気を彼は持っていたらしい。

学会会員には多くの財界人がいる。戸田順之助・戸田建設社長、本間嘉平・大成建設会長、堀田光雄・富士急行社長、中川一郎・東洋キャリア会長その他。これらの財界人会員については、多くの学会系資料が触れている。

しかし学会顧問の地位にまで就いたにもかかわらず、塚本総業社長・塚本素山については、その名前すら見あたらないのだ。
彼の略歴については前述した。しかし一復員少佐が、いかにして財界の顔役にまでのしあがれたのか、謎は多い。共産党情情報通にいわせれば、彼は“死の商人”なのだという。


「彼は小佐野賢治、児玉らと並ぶ日本の黒幕の一人です。現在、赤旗に連載中の『日本の黒幕、小佐野賢治』が終ったら、次は素山がやられる番になっています」という。

さらに、共産党の対極にいる、公安関係者らも「彼は朝鮮戦争、ベトナム戦争によって財をなした。

米軍から、型が古くなっただけでまだ新品同様に使える武器、車両などの軍需物資を、スクラップとして払い下げを受け、それを分解して韓国、南ベトナムなどに輸出した。もちろん現地で組みたてられ、新品同様の武器になるわけだ。

彼は韓国ロビ一ストの中でも切れ者です」と語る。 これらの話の具体的な内容、活動の全容は、戦後経済裏面史として、やがて明らかにされることもあるだろう。しかしここで重要なことは、こうした活動の過程で塚本が日本の政・財界、そして社会の深層に流れるある特殊な勢力と提携していったことだった。


今回のロッキード事件で、図らずもその一端が暴露された、児玉誉士夫との親交もそのひとつである。塚本の持っていた不気味な力、タブー性はそうした特殊な人脈によっていた。


児玉の政・財界、右翼、暴カ団との相関図は、ロッキード事件の解明過程で多く明らかにされているし、紙面の都合もあって割愛する。しかし塚本が日本の闇のカの近くにおり、塚本を通して児玉が学会にまでつながっていたのは、隠れもない事実だった。

このことが重要なのである。池田は単に財界人としての塚本を利用したのではなかった。日本の黒幕、顔役として塚本を利用し、社会の裏面にまでとどくパイプ作りの布石としたのである。

現在では学会は、児玉と直接に深い触接をとりあう関係にまで入っている。ロッキード事件が発生する以前、昨年(昭和50年)中に、北条浩理事長が児玉邸に出入りしていたことは周知の事実である。


さらに児玉が49年9月、脳血栓で倒れて以来自宅療養している間に、児玉邸の居間にあった「創価学会」の名前入りの、見舞い果物籠を目撃している人物も実在する。



塚本素山は、単なる学会壮年部信者の象徴ではなかった。学会信者の持つ反共意識の、単なる具人化でもなかった。10年協定をめぐって、何故塚本の動きがとりざたされるのか。

何故学会は児玉とつながらなければならなかったか。あるいは後述するように、児玉を通じて元日大会頭・古田重二良(故人)に、また岸信介に何故つながらなければならなかったのか。そこには学会の性格をめぐる、さらに深い、重要な意味が隠されていたのである。



学会の“反共の砦”化構想


まず結論を先にいおう。児玉、塚本ら日本の右翼指導者たちにとって、創価学会は日本民族の意識の、反共の砦のひとつとして位置づけられていたのである。

児玉は日蓮宗大本山・池上本門寺の檀家総代の一人に列している。

児玉の他に永田雅一・元大映社長、萩原吉太郎・北炭会長らも顔をそろえているが、日蓮宗は創価学会(日蓮正宗{しょうしゅう})とは教義的には対立する。たとえば日蓮の意義づけについても、日蓮宗が「日蓮大菩薩」と称して「菩薩」の位置づけを行なっているのに対して、創価学会は「日蓮大聖人」とよび、日蓮を最高位の「末法の本仏」とみるのである。

児玉はその日蓮宗の檀家総代であり、塚本は学会の願問だった。宗教的信条において異るこの2人は、にもかかわらず手を結んだ。

宗教的次元で提携したのではなく、反共という思想的次元において提携したのである。つまり日蓮宗、日蓮正宗を含む、日本の全宗教団を動員して、反共の砦として育成することを考えたのだった。



国際勝共連合の黒幕の一人といわれた人物に、元日大会頭・古田重二良(故人)がいる。

言論妨害事件のおり、古田は必死になって学会防衛にあたった。


「古書を焼く」という名目のもとに、警察、消防署の許可をとり、学会批判書のすべてを集めて、日大グランドで焚書まで行なった。彼は右翼指導者として、学会をつぶしたくなかったのである。


事実、彼は社団法人・宗教センター(現在は崩壊している)を設立し、執拗に反共ラインの建設を試みた。仏教系、神道系を問わず、日本国中のすべての教団、神社、仏閣を大同団結させ「共産主義との対決」にかりたてることをもくろんだのである。

この構想は学会と、学会によって邪宗攻撃された他教団の間の握手がなされぬままに挫折するが、この古田の背後には児玉がいた。児玉と古田はじっ懇の間柄で、昭44年のはじめに発生した、日大脱税事件のもみ消しに、児玉が暗躍したと現在でも噂されているのもその例だ。



つまり創価学会が団体の特性としてもつ「反共性、反日共性」は、単に学会員総体の中にある、意識の集約によってのみ生まれたものではなかったのだ。

一宗教団体としての傾向、範囲を越えて、さらに広い視野から日本の政治、経済、社会を貫徹する宗教以外の価値観、つまり政治的思想によって、あらかじめ以前から学会に与えられた特性でもあったのである。



この“反共の砦”としての性格作りに二代会長戸田城聖も参加した。話は終戦直後に遡る。

昭和21年当時、戸田は獄死した初代会長牧口常三郎に代って学会の指揮をとっていた。彼はこの頃、日本婦人新聞の社長、松崎弥造なる人物と組んで、GHQ・マ司令部から新聞用紙の割当を受ける。


当時の新聞雑誌の用紙割当は、政府の用紙割当委員会が民間の窓口となり、GHQが最終的に決定することになっていた。さらにGHQ内部では、G2(参謀部第二部・作戦部)直属のCIC(軍諜報部隊)がこの種の情報担当を行なっていた。

当時G2はGHQ内部でGS(総司令部民政局)と苛烈な闘争を展開中で、日本を強固な反共国家に育成しようと画策していた。



戸田が一貫して反共思想の持ち主であったのは事実であり、岸信介に接近を図る。


塚本素山という名前は、学会内壮年部の会員の象徴であると同時に、学会外の、しかも社会の深層部分に流れる、右翼指導部の学会に対する圧カの象徴でもあったのだ。

(戸田家と塚本素山は日蓮正宗の檀徒であり、創価とはオモテとしては縁が切れている。)


2008年09月13日 創価学会・池田大作の黒幕とは誰か

杉田かおるの本「杉田」には、創価学会の黒幕つまり池田大作の背後に池田以上の権力を持った黒幕がいると描かれている。杉田は、その黒幕と家族ぐるみの付き合いをしていて、黒幕は、「杉田を守るように」指示を出す。

その結果、杉田は学会を脱会することができた。杉田がテレビに出演するのは、目立っていれば、命を狙われずに済むからだという。 結局、杉田はこの本を出版した直後、離婚するわけだが、思わせぶりな謎を残して終わるB級ホラー映画を見終わった後のように、この本を読んだあとは、池田大作の背後の黒幕の存在が気にかかることになる。黒幕とは誰だろうと疑問に思い、調べていくと、グローバル資本ネットワークにいきつく。





●学園何某(なにがし)は塚本素山であり創価学会(冬柴殿)らしい?
http://blog.goo.ne.jp/j4goocast/e/64360d3ad1e035e7dd73fc9d05cb5652
2017-03-09 13:57:53 | 新興宗教科学教

塚本素山(つかもとそざん)は千葉県出身の軍人 笹川、児玉、クラスの人物だということが最近判明した 創価学会の初代顧問だった 写真はネットでは見つからない

創価学会 国主 池田大作 創価学会は「モサド創価学会」と言われているらしい? 最近の話である 聞くところによると統一教会(=世界統一政府NWO)の下部機関であるというのだ? 日本国中に1,000ヶ所以上のシナゴーグ(教会)を作っている 地方に行くと、その大きさ、豪華さ、に恐怖を覚えるくらいだ! 柏に5年前くらいにできた平和会館は駐車場が200台くらい入る広大さである 広いパチンコ屋の駐車場と同じ感じである それくらいの広さなのだ 

レーニンも封印列車(金塊ゴールドを満載した列車)でロシア入りし、フリーメーソン革命(明治維新と同じフリーメーソン革命)をやった!! 金塊でロシア国中にカネにあかせてシナゴーグを作りまくったのだ 創価学会がその有り余る資金力でシナゴーグ(平和会館)を作りまくっていることと同じである レーニンはこれで不満タラタラの民(大衆)を前面に立ててロシア革命をやっつけたのだ 日本に日露戦争をやらかしたのもこのロシアを倒すためであった 日露戦争で国力が弱ったロシアはレーニンにやられたのだ もちろん、レーニンとは彼らの分身としてのレーニンである



再掲●塚本幼稚園の塚本とは、元創価の日本のドン、右翼黒幕 塚本素山(塚本総業)カンケイなのか?

塚本素山(塚本創業)の秘密【天皇金塊】
https://www.youtube.com/watch?v=DzYl50Otwgw

宝くじ胴元 塚本総業ビルのプリマハム看板は安倍晋三 創価大幹部だった日本の右翼ボス塚本素山 塚本総業は地中発破技能集団!久本マチャミ実家と同業。児玉笹川塚本で天皇の隠れ財産の管理にアクセス






プレスクラブ

●プレスクラブ 2006年10月19日 日本を知るには裏社会を知る必要がある

菅沼光弘 元公安調査庁調査第二部長 講演

東京大学法学部卒業。公安調査庁入庁。調査第二部長として旧ソ連、朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮、中国の情報分析に当たる。


東京(10月19日)―元公安調査庁の菅沼光弘氏(95年退官)が、19日、外国特派員協会で講演し、やくざ(暴力団構成員)が単なる犯罪組織にとどまらず、日本の政治経済と密接にかかわってきた歴史や現状について語った。

「やくざの活動と、日本の表の活動である政治、経済、外交は、複雑な絡まり合いのなかで運営されているのが現状。日本の本当の姿を知るためには、裏社会の問題について十分な知識がないと正確な分析はできない」菅沼氏はそう述べたたうえで、日本の裏社会の構成要素として「やくざ・同和・在日」の3つを挙げた。

また、やくざの6割を同和関係者、3割を在日朝鮮人が占めている と明らかにした。


警察白書(平成17年版)によると、暴力団構成員・準構成員の総数は96年以降増加傾向にあり、その数は8万7千人にのぼる。山口組、稲川会、住吉会の主要3団体で構成員総数の7割を占めるなど寡占化が進んでおり、最大規模の山口組の収入は大企業に匹敵する。

菅沼氏によると、5代目山口組・渡辺組長の時代には、当時のトヨタ自動車の純益が1兆円だったのに対し、山口組は8000億円の収入を得ていたという



菅沼光弘氏の質疑応答

「統一教会と北朝鮮の関係でありますけど、深い関係がありまして、統一教会の例の一番の教祖であります文鮮明はもともと北朝鮮の出身でありまして、そして特に金日成主席の時代にこの金日成と友好関係を結びまして何回も北朝鮮を訪問していますけど、それ以来の関係であります。

ただ、今の金正日将軍様とは必ずしも統一教会は良い関係にはないんだろうと思いますけれども。 日本にもしょっちゅう来ていましたが、アメリカのテキサスで起きたコリアゲイト事件がありましたが、パクトンスンという人物、この人物が嘗て数年前に何回も日本に来た、何のために? この人は私もよく知っているのですが、貴方は誰に頼まれてここに来たのと云ったらはっきりと言いました。

当時北朝鮮の韓国に対する仕事のボスでありましたキムヨンスンと言う書記が居ましたが、このキムヨンスンに頼まれて日本に来ました、と。 そしてこのパクトンスンという人はあまり公にはなっていないけど、統一教会と非常に深い関係があった。

そう言うことから見ましても金日成の時代ほどには深い関係は無いようでありますけど、しかし、今も北朝鮮のために色んな形で働いている、と云うことだろう、と思っている。」

「北朝鮮からの覚醒剤は色んなルートはあります、これは中国経由、あるいは東南アジア経由、あるいは特に台湾経由も多かったのですが、いずれも船舶で運んできました。

何も手荷物で運んでくると云う物じゃ無くって、何十キロ、何トンというものを船で運んでくる。 それで一つの典型的な物はそうだったんですけど、北朝鮮の船は例えば日本海のどっかで覚醒剤の何トンかを沈める、それをこちらに待機していた日本の漁船が回収してくる、GPSが発達しているので、今までは流れてしまうことも多いんですが最近は、100%回収できる、こういうシステムです。

あるいは船と船の間で引き渡しをする、そう言った方法で日本にやってくる、したがって幾ら羽田空港で色んな物があげられるようになっても、日本の覚醒剤市場は殆ど(価格が)上がらない。 しかも今、日本の覚醒剤で一番問題なのは日本の若い人達、それは中学生や高校生、こういう人達の間でものすごく広がっている、これが問題なのです。」



その他の質疑応答のレポート

中川秀直氏については、週刊新潮(06.10.4.)に「黒い幹事長 中川秀直」でも取り上げられている。 彼は、覚醒剤取締法違反容疑で「 警視庁保安課が内偵捜査している」ことを捜査対象者の愛人の女性に漏洩し、森内閣の幹事長を辞任している。

また、本年3月17日の最高裁第二小法廷で、捜査情報漏洩疑惑や右翼団体幹部との交際に関する国会での虚偽答弁が露呈し、官房長官を辞任したと明確に認定されている。
(http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50288585.html)

また、2006年5月、中川秀直氏は安倍晋三氏、保岡興治氏、増原義剛氏らとともに合同結婚式や霊感商法などで物議を醸す宗教団体 「世界基督教統一神霊協会」(統一教会)系集会へ祝電を送った、と言う情報もある。



「何故こんなスキャンダラスな人物を自由民主党の幹事長に選ぶのか、そこに何があったのか」 は菅沼氏だけでなく、国民全員の知りたいところである。

菅沼氏の云われた、「レーニンの云った言葉、残念ながら我々は我々のなった縄で首を絞めている」は北朝鮮については現実のものとなっている。

菅沼氏の云われたように、政府の中枢は北朝鮮系暴力団とも密接な関係を持っており、彼等の暗躍で日本の金が北朝鮮へ送られ、それらの金でミサイルや核兵器が開発され、今、東京を火の海にすると脅かされている。


例えば、警視庁は11月27日に、朝鮮総連を薬事法違反で捜査したが、この捜査情報は事前に朝鮮総連に漏れ、朝鮮総連側は朝7時に集まって待ちかまえていたとの情報もある。 朝鮮総連はどのようにして警察の捜査情報を入手していたのだろうか。
テレビでは多数の朝鮮総連の人間が人垣を作って捜査を妨害し、警官に向かって怒声を浴びせていたが、本来ならば公務執行妨害で逮捕すべきだろう。 (パチンコ店の違法台抜き打ち検査も、同様)




(転載おわり)



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