地球の内部は、円筒状の空洞になっている。北極と南極にぽっかりと大穴。『負の誘電率・負の透磁率』でできた地球内部の空洞に存在してきたアルザル人と、地表の邪悪で冷血な勢力との、闘いの歴史。 

地球の内部は円筒状の空洞になっていて、北極と南極は、この空洞の入り口があり、ぽっかり穴が開いている。マントルはヘビーな比重の物質がたぎっているわけではない。・1967年に人工衛星が北極と南極に、ぽっかりと大穴。地球空洞を映像として捉える。(大穴があいているように見えるが、実際に大穴があるとは単に常識的に否定されている。)南極の穴から地球の内部を探検した人=バード少将もいる。 自転する星が生きていれば星の...
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秘密結社告発の映画『アイズ・ワイド・シャット』を撮り終えたあと、キューブリック監督は急死した。死の3日前に「アポロ11号・ねつ造された月着陸の映像を撮ったのは、私だ」というインタビュー動画を残していた。 

英国の映画監督スタンリー・キューブリックは映画『アイズ・ワイド・シャット』を撮り終えたあと、1999年3月7日、急死した。死去する3日前に、『アポロ11号・ねつ造された月着陸ースタジオセットで月面歩行の偽映像を撮ったのは、私だ』についてのインタビューを録画していた。これはご本人の遺言で「私が死ぬことがあったら15年後に公開してくれ」とされていたものだ。今回この映像が公開された。死後15年経過し公開!アポロ月...
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「古墳」は「墓」である、とはまったくの思いこみだ。邪馬台国と卑弥呼が消滅して、近畿地方に大和王朝が成立した、とはこれもまったくの刷り込みだ。神武が121年に倭国豊ノ国に、邪馬台(やまと)王朝を建て、200年に卑弥呼が女王として即位した。 

近年、日本の歴史では弥生時代の次に古墳時代とし飛鳥時代ないし大和時代のまえにこれをはさむ。飛鳥、大和王朝の建国のまえの、豪族の連合の国の時代を古墳時代とし、この代表のイメージが卑弥呼であり、邪馬台国となっている。卑弥呼の邪馬台国は大和王朝が成立するまえの豪族の連合の国の時代を意味し、この邪馬台国と卑弥呼が消滅して、近畿地方に大和王朝が成立した、と日本人の圧倒的多数が、そのように認識し、生まれながら...
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核の闇取引のマーケットは、国家を超えてマフィアがおこなうが、それでも仁義というものがある。核のパワーバランスを危うくするような取引は、諜報機関と軍を通して先制の懲罰がかかる。旅客機ごと消されて、顛末は隠され、永久にフェイドアウトさせてしまう。 

日航機123便は、相模湾上空、焼津沖上空 墜落現場へ至る上空で、おそらく核ミサイルの攻撃を受け、上記各勢力が派遣した偵察機、戦闘機と一部上陸軍が、日航機123便墜落現場・[高天原] へ至る上空と山地で、激しく交戦し、ほぼ全滅するほどの戦闘をおこなった。それは突然局地的に発生した多国籍が入り乱れての戦争だった。日航機123便の積荷「核兵器」をめぐって、ただそれだけのため、にこれだけの戦闘が発生したのである。国際...
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JAL123便墜落事故の真相追求がついに露呈させた、日本の核兵器ビジネス。原発を使った日本奥の院レベルによる核弾頭リニューアル供給ビジネスと自前の核装備開発。これと米国、中国、北朝鮮の関わり。 

「新・日本の黒い霧」による、JAL123便墜落事故の真相追求がついに露呈させた、日本の奥の院レベルによる、日本の核兵器ビジネス。日航機123便撃墜事件の当事者と想定される、さらに原発を使った核弾頭リニューアルビジネスと自前の核装備開発の当事者と想定される、日本の奥の院に巣くう、日本の闇組織「クロカモ」の正体。「蘇る亡霊」。●フクシマ(※福島第一原発)は、2011.3.11巨大地震が起きた時点まで、核兵器燃料製造工場だっ...
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日航機123便撃墜事件(結社グループ間の内乱による日米戦争)の再来となった、結社グループ間の内乱による、東日本大地震(地震兵器テロ)と福島第1原発爆発事故(原子炉爆破テロ) 

日本は今もって米国と交戦状態であり、同時に内戦が勃発しているのです。太平洋戦争の本質とは何か?それは、「陸軍と海軍の戦い」。もしも米国と戦争を始めなかったら、おそらく帝国陸軍と海軍の間で内戦が起きていたであろう。日航機123便撃墜事件の主犯「クロカモ」とは、旧帝国陸軍の残党であり、戦後も密かに組織を温存してきた。旧帝国陸軍と帝国海軍の、ふたつのグループに、さらに、系列として、在日米陸軍と米国海軍・海...
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JAL123便墜落事故の真相究明の「新・日本の黒い霧」が示す、123便撃墜事件で何が起こったのか、いかなる戦闘が行われたのか、いかなる勢力が起こしたのか。可能性の高い核兵器の使用。それは1985年バージョン日米戦争なのか。 

昨年のお盆を最後に記事更新が絶えてしまった日航123便墜落事件真相究明のブログ「新・日本の黒い霧」。できるだけ憶測を排した、事実を積み重ねる冷静な日月土氏の123便事件の真相、背景、について、ここらで、もういちど「新・日本の黒い霧」がレポートしていることを見てみたい。123便撃墜事件で何が起こったのか、いかなる戦闘が行われたのか、いかなる勢力が起こしたのか。可能性の高い核兵器の使用。それは1985年バージョン...
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副島隆彦氏が北朝鮮のICBM実験成功と北朝鮮への戦争について言及 

副島隆彦氏が北朝鮮のICBM実験成功と北朝鮮への戦争について言及した。原田武夫氏は北朝鮮への戦争開始はもうこの7月の前半だといい、副島氏は来年の4月だという。プーチンはロシア軍を北朝鮮内に入れず、習近平は中国軍(人民解放軍)を北の国境線を越えさせる。副島隆彦氏の朝鮮戦争開始論をようやくすると、ーーー米軍による北朝鮮の核施設への一斉爆撃は、私の予言どおり来年の4月である。そして、中国軍が来たの国境線から、...
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日本の核兵器装備の実態と、北朝鮮の核開発への日本のかかわり。そして第二次朝鮮戦争の開始サインになりそうな北朝鮮ICBM成功のニュース。 

1924年に東大の長岡半太郎博士、1934年には東北大の彦坂忠義博士によって、世界で初めて原爆の原理が発明されていた。(ここからは、原爆は日本製で地上起爆? http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2773.html?sp  から抜粋引用)日本軍部でも大戦中に2つの原爆開発計画が進んでいた。■二号計画(陸軍) 理化学研究所、東京帝国大学、大阪帝国大学、東北帝国大学が主体 「熱拡散法」でウラン235を濃縮 仁科芳雄、彦坂忠義■F計画...
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数日前に日本での地震発生リスクを警告していた、IISIA代表・原田武夫氏が、このたびは第二次朝鮮戦争開始に関して、「いよいよ“トランプフォン”で開戦事前通告か?」と過激な発言です。 

原田武夫氏がIISIAのブログで重要な英文記事を4月30日に書いていて、当ブログ5月4日の記事で、次のような内容の、原田武夫氏のその英文記事をとりあげました。『米軍は、金正恩(キム・ジョンウン)に突然、「今の時は以前のゲームとはまったく違う」という事実を示すために、 "戦撃"を突然開始する。この文脈における真実の瞬間は、今、2017年7月の前半の間に起こり、・・・・。』 http://kenchicjunrei.blog.fc2.com/blog-entry-...
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