副島隆彦氏が北朝鮮のICBM実験成功と北朝鮮への戦争について言及 

副島隆彦氏が北朝鮮のICBM実験成功と北朝鮮への戦争について言及した。原田武夫氏は北朝鮮への戦争開始はもうこの7月の前半だといい、副島氏は来年の4月だという。プーチンはロシア軍を北朝鮮内に入れず、習近平は中国軍(人民解放軍)を北の国境線を越えさせる。副島隆彦氏の朝鮮戦争開始論をようやくすると、ーーー米軍による北朝鮮の核施設への一斉爆撃は、私の予言どおり来年の4月である。そして、中国軍が来たの国境線から、...
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数日前に日本での地震発生リスクを警告していた、IISIA代表・原田武夫氏が、このたびは第二次朝鮮戦争開始に関して、「いよいよ“トランプフォン”で開戦事前通告か?」と過激な発言です。 

原田武夫氏がIISIAのブログで重要な英文記事を4月30日に書いていて、当ブログ5月4日の記事で、次のような内容の、原田武夫氏のその英文記事をとりあげました。『米軍は、金正恩(キム・ジョンウン)に突然、「今の時は以前のゲームとはまったく違う」という事実を示すために、 "戦撃"を突然開始する。この文脈における真実の瞬間は、今、2017年7月の前半の間に起こり、・・・・。』 http://kenchicjunrei.blog.fc2.com/blog-entry-...
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スノーデン氏が暴露 あの『ビン・ラディンはCIAの保護下で生きている!』。世界に中継されたビン・ラディンが米軍によって殺害された、あれもフェイクだったのか。さもありなん。 

オリバー・ストーン監督の映画『スノーデン』が世界で公開ですが、映画とは別の話です。俳優ではなく、実物本人のスノーデンが、米国の国家機密情報の暴露の一貫として、新たな情報を出しています。911の実行犯とされているタリバンの黒幕であった、殺害されたはずのあのビン・ラディンは、生きているという話です。それも、『ビン・ラディンはCIAの保護下で生きている!』というもの。『ビン・ラディンは、2013年の時点で、バ...
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G7先進諸国難民問題は、仕組まれた欧州難民危機である。仕組まれた911と同様に。違法移民の流入を煽り、どんどん国籍付与していたイタリア政府とEU。 

米国のトランプ大統領が、G7の先進諸国難民危機対策のイタリア案に強く反対し、難民問題はG7の共同声明に盛り込まれなかった。トランプ大統領はまた、G7の地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」から脱退、を表明した。そこでいまや、トランプは人権無視で環境無視で、自国のことしか考えないひどい奴だ、という批判がさかんに報じられている。しかし調べていくと、(田中宇氏によると、)イタリア政府やEU当局は、イタリ...
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トランプ大統領とロシア・プーチンとの間のほら話『ロシア・ゲート事件』は、ヒラリー・クリントンの国家犯罪、戦争犯罪=「ベンガジ事件、通称、ヒラリーのメール私用問題」の捜査、ヒラリー収監をストップさせるため。 

トランプ米大統領がFBI長官ジェームズ・コミーを解任。すると解任された前FBI長官コミー氏が反撃開始。『昨年の米大統領選でのトランプ陣営とロシアの結託疑惑を捜査中だったコミー氏にトランプ米大統領から当該疑惑捜査を止めるよう圧力があった』とコミー氏が米国メディアに暴露。そこから、『トランプ大統領がロシアのプーチン陣営に米国の国家機密情報を密かに流した』という疑惑まで膨らませている。というふうに米国メディア...
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